今も配信ランキングばく進中と伺い
とても嬉しい
昭和の風景
高度成長期
バブル期
その時代を生きた一人としても画面からあふれる街並みは懐かしい
さて、仕事のデキル監督補助の彼との打ち合わせはメールや電話で続く
座蒲団をどうするか?
床の間は広く、大きく 飾るものも多くなりそう
並び方は?
お酌をする子供は?
出迎えるときは(嫁迎え)どう整列するか?
それはそれは決めることが多い。
私の先生が大河ドラマや朝ドラの監修をするときに
様々なお話を伺う
今回もヒヤヒヤした
でも想像とは違う
本来はこういうこと
でも婚礼は時代、身分によっても違う
そして
一般の常識が通用しないこともある
私も悩む
でもこれ、一貫して言われた
ひとみ先生はその後にくるかもしれないクレームのことは気にしないで
この後のことは自分たちが何とかしますから、
自分の仕事に責任をもつ
自分以外の人の仕事にも責任をもつ
この姿勢は自信があるからこその仕事ぶり
自信がない人は自分のことで精一杯
若い人たちの働き方
できる人の仕事ぶり
とても勉強になりました
日本の結婚式を残そう
そんな気持ちより
この仕事を懸命に取り組み、いい作品の手助けをしたい
強くそう思うようになりました。