あけましておめでとうございます。
こうして年始の挨拶ができることはとても幸せなことですね、
皆さんはきっと
今年は〇〇しよう
今年こそは。。。と思うでしょう。
そりゃ私も同じです。
~したい!~しよう!これ、よほど意思が強いかなんかじゃないと春には忘れる。
あと
去年の今頃のおみくじの結果も結構忘れる。
大吉や凶連発ならまだしも
小吉とか末吉は10月ころ、やっぱり末吉やったやん!なんていう人みたことない。
そこで
ここ数年私は100均で色紙を買い、筆で予祝しとく、
日本ブライダルスペシャリスト協会のみんなとしたりして、
予じめ
祝う
日本の年中行事にみられる姿
昨年は
論文二本
学会発表1回
監修の仕事〇本。。。。
みたいに具体的に書いて
全て仕上げた2025年素晴らしい年でした。と2024年中に書いた。
結果は、学会発表が2回で論文が1本とか数字は異なっても仕事においても大変よくできました。
今年は
趣味や好きなことも+して予祝した。
これからでも間に合うのでお勧めしたい。
日本人が長年そうしてきたことは、そうなるからしてきたことですので取り入れない手はないのだ。
今年結婚式のあなたは、お正月話しあいで家族と意見が異なったり、うまく運べないこともあるかもしれない。
他人同士が家族になるというのはそんな簡単じゃないし、結婚後もささいな違いからぎくしゃくする。
しないわけがない。
一生一緒にいたい人のことを察したり、感謝する気持ちを忘れがちになって、自分はこうしたい。自分は~が強くなると
一緒にいたい人じゃなくなりそうになる。
そんなときも予祝はいい。
二人でひとつの目標を持つようなことを考える。
子供のことじゃない。二人のことで、
結婚式がうまくいくイメージが二人ずれていないか??お互いどれが完成形と思っているのかもわかるね、
今年決めたことを過去から継承された日本文化にならい
忘れない目標を設定してみてね、
何ねんかやつてみて、私は良かったよ、