いやー歩いた、歩いた
家の周りは、唐松林の中にまだ雪が残っています。さあ出発。
家の横から続く道を、登って、登って、いちばん上までいきました。
なんでいちばん上だとわかったかというと
向こう側が下まで、見えたからでございます。
上はまだ、雪があちこちにありました。
でもかたくて、寝ころんでみる気にはなれませんでした。
銀がここにきた去年の今頃は、この何倍も残ってて
初めて見るたくさんの雪に
思わずオシッコひっかけたんでございます。
はじめの1年間の日記はこちら
http://homepage1.nifty.com/sonchosan-iizuna/ginemonsan.htm
銀の体重が重いため、ページを開くのに時間がかかります。

