´∀`)ノ こんにちはっ


先日届いたjoye 510ですが、素晴らしいです!!

まず、煙量が半端ないです。

リキッド残量によって多少変わりますが、軽く前方視界が悪くなるくらいの煙量です。

前に人がいたら、顔が隠れてしまう程。





また、味が選べることも大きい。

銀が今使用しているのはタバコ味ですが、

「これニコチン入ってんじゃねーの?」ってくらいリアルです。

いぁ、ニコチン0mgと謳いながら入れてた問題もありましたからね。

不安と言えば不安ですが・・・。

それでも味は確かなものです。





味をユーザーが選べるのは魅力ですね。

タバコ味が合わなくても、コーヒー、紅茶、レモン、コーラなど種類が豊富です。

これなら自分に合う味が見つかると思います。

自作リキッドなんかもあるらしいんで、奥が深いですね~゚.+:。(*-ω-)(-ω-*)゚.+:。ウンウン





また、電子タバコの構造上ある程度自分の好きなようにカスタマイズできるのも魅力のひとつかも。





$銀ちゃライフ

簡単に解説を。

joye 510は3ピースという基本的な構造です。

3つの部品からできてるぜっ!!ってことなんでしょうか。

①バッテリー
 これは説明不要ですねw
 そうです。電池部分です。
 リアタバコの燃える部分はLEDになって吸うと光ります。

②アトマイザー
 変霧器。
 ここでリキッドを気化させて霧を生成します。

③カートリッジ
 吸い口部分。
 中には綿状のものが入ってます。ここにリキッドを注入します。

○リキッド
 霧に変わる液体。
 味、香り、ニコチンの有無など種類は豊富。

○煙が出るザックリな仕組み
 吸うことでLEDが光り、リキッドがアドマイザーによって霧状化される。




こんな感じでしょうか。




特筆すべきは低コストでしょう。

使い始めたばかりですが、すでにローコストの予感がしてます。

日本で手軽に買える電子タバコは、味がなくなったらカートリッジごと買わせる方法。海外電子タバコは自分でリキッドを補充する方法。

コンビニ電子タバコと比較するのもなんですが、カートリッジが3つで約600円。

長くても2日くらいで使用不可になりました。

一方、joye 510はタバコ2~3本でリキッド2~3滴です。

30mlで800円程で恐らく1ヶ月はもつかと・・・。

コストの違いは明らかです。

ゴミも減らせますし、個人的にはエコかなと。





1つだけ、1つだけ言わせてもらうと、

前途した、安全性がどうなのかということです。

品質自体はいいんですよー。

しかし・・・、生産してる・・・国・・・がね・・・。

ちょっと・・・ね。

以前はギョーザとかで・・・あったじゃないですか・・・。






まぁ、信じるしかないですね。





とりま今言えることは、海外電子タバコはただの禁煙アイテムではないということです。

「趣味は電子タバコです」なんて時代がくるかもしれませんぉ|д・) ソォーッ…

僕的には将来、電子タバコも「脱」したいと考えていますが、どうなんでしょうねw





以上銀でしたw
読んでくれてサンクスヽ( ´¬`)ノ ワ~イ

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