ああ、悲しいことが、あるよーー
小、中、高では、演劇会がありますよねー
それで、うちの学校で「杜子春」をやることになりましたーー!!!
イエーイ イエーーイ
イエーイ イエーイ イエーイ
イエーイ
とのことで、役を決めますよね・・・・これからが長いです
うちの先生は、役をどうやって決めるからって、言うのですよー
まあ簡単に言えば、先生に決めてもらうか、自分たちで決めるか、先生と自分で決めるかと、言うのです
これで役をどうやって決めるので4時間ぐらいかかりました・・・
「はあー疲れたぜー」あの野郎のせいで、めっさかかったぜ
そのあの野郎、「ゴホンゴホン」、あの人は、みんな賛成意見でよかったんですが
その人が反対と言ったので、プラス4時間ぐらいかかりましたー
オール4時間だぜwww
ああーーーー ほんとダロイー
次ぎは、役決めです 杜子春は、簡単に物語を説明します
杜子春は、親がいない杜子春は、親が残っていた財産で贅沢をし、とうとうお金がなくなり
貧乏になり、人にもかまってくれなくなりました ある日仙人があらわれ、くるまいっぱいの黄金の車
をわたしました
調子の乗りやすい杜子春は、また贅沢の暮らしにもどりました
そしたら、いつもかまってくれもしてくれない人がみんなかまってくれ、毎日、贅沢な暮らしをしていまして
まあそれが、2年も3年も経てば、また貧乏な生活にもどりました・・・
それが人間は、白状なもので、いつも来ていた人も、門を通ってくれさえしてくれないのです
そしたら、また仙人が現れました・・・
仙人は、またくるまいっぱいの黄金を譲りました
そしたら杜子春は、また贅沢な暮らしに戻しました
2度も助けましたが、それも2年も3年もたてば、またもとの貧乏の生活に戻りました
そしたら仙人が、また車いっぱいの黄金を譲ろうとしたら、なんと杜子春は、もういらないと言いまして
仙人の弟子にしてほしいと言いました
仙人は、心よく∑d(≧▽≦*)OK!!っと言いました
そしたら蛾山という、いろいろな獣たちがいるところにつれて行き、そこでは、絶対に口を開いてはいかんと
仙人に言われ、仙人は、すこし行ってくると言い、ここでまっておれと、言い
杜子春は、そこでまってました
そしたら、いろいろな獣たちが現れて、ついには、閻魔大王に目をつけられました
杜子春は、胸に剣が刺さっても、口を開きません Σ(´∀`)_┳※・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・※┣_(`∀´)キンッ
火で炙っても、口を開きません ファイガ!( `◇´)ゞ<炎炎炎炎炎炎炎炎炎 (;´▽`A)‘‘ 暑いな~
閻魔大王も考え、杜子春の父親と母親を浸っててきました
閻魔大王が鬼たちに命令をし、鬼たちが杜子春の親をいたぶって、ついに杜子春は、口を
開いてしまいました・・・
でも、きずいてみれば、最初にいた貧乏な家にいました
そこには、仙人が現れ、とうてい仙人には、なれんな!と言い
杜子春がはい、私は、とうていなれません、でもこれからは、真面目に働きたいと、思います・・・
とゆう親の大切な物語です!
それで僕は、舞台に出たことが、あまりないので、今回は、閻魔大王にしようかと思ったら・・・
結局先生たちで決めることになったので、落ちましたwww
それであまった、試用人になることになりましたww 結局がこれだよww
まあこんな感じで、最後の役をがんばります!
コメントよろしくお願い申し上げます













