いいねの意味。 | 陽のあたる桜の木の下で

陽のあたる桜の木の下で

どんな天気でも、自分らしくいられれば
それだけで、いい天気(●´ω`●)

今日は夜更かししたい気分なので、ブログ書いてます(´ω`)


半年以上間を開けての連投w


見てもらえる人は少ないと思うけど、それでいい。


いいねを押してもらえるくらいがちょうどいい、


ということで、


今日は いいね の意味、インターネットで見かける


「共感」ボタンについて考えてみようと思う。


そういえば、「そういえば」「今日は」「今思ったけど」が私の口癖やわw


↑こういうのが共感ボタンを誘うと思う(´ω`)


人間の心理的に、誰かの目に触れることをしたときに生まれる感情は


「共感したい」やと思う。


ブログなんかが典型的な例で、人の目に止まる所に書いたからには


何かしらの共感が欲しいなって感じると思う。


でも、情報あふれる現代で共感したと思える記事全てにコメントする余裕もないし、


むしろ、共感ボタンを押すことが距離感的に ちょうどいいと感じるかもしれやん。


コメントしたいけど、全然接点ないし、とか、どうコメントすればいいか迷う、とか


つまり、共感ボタンは 究極に「無難」なボタンと言えると思う。


誰に負担を与えるでもなく、共感したい人たちの欲求を満たす・・・。



でも、結局本当に意見が欲しい人からしたら邪魔でしかないと思うけどなw



ただ適当に書いとる こんな記事やからこそ、


共感されることもあるかもな(´ω`)




でも、共感ボタンは押していらんかな(´-ω-`)