今日は調子が悪いので内容がぐちゃぐちゃかもしれません
でも今日のブログは今日しか書けないので書きます
どんな時も一緒だった私の命の鎖
そんな鎖のお話です
一生のうちで一番恋してて
あなたといられるならなにもいらないって思ってた
そんな大好きな人
お別れも言わないで出てきちゃった
あの日から私の時計は止まったまんまだった
そして約束した
あの子と一目会えたら
あの恋全部あきらめるから
声聞けたら素直になるから
それまでお互い元気で生きられますようにって
その約束が終わった今
私の時計は周り出して
回りすぎて気を失いかけた
男の子なんてもう大丈夫かなって思って
脇を支えられてみたけど
まだ無理みたい
意識を保つのにいっぱいいっぱいだった
こんなにくたくたなのに
こんなに疲れてたのに
会いたかったんやね
大事な人に
私ってさ誰かのためなら自分のことほっといて頑張れる
でもほっといた自分はとんでもなくぐったりしてた
誰かに縛られてないと頑張れないみたい
今度の目標はあの友だちに会うまで
無茶はしないように気をつけてさ
会うまでこらえるとか
会うまで頑張るとか
そんなのはもうなし
頑張って頑張って生きる
会うとき元気でいるために
会うために削るんじゃなくて
会うために成長しよう
こんなに踏ん張って踏ん張って
その反動で体が言うこときかなくなっただけ
だから今度は大丈夫
将来一緒に過ごす誰かのために
自分を育てよう
我慢大会はもう終わったから
鎖も外れたやろ
私の自由だ