まいど、銀時です。今日もみやびのブログです。
みやび=銀時でママ=雑草のつくしです。
ご覧ください。
たこ焼き?もんじゃ焼き?どっち?!
たこ焼きともんじゃ焼きって紙一重ですよね。
水を多くしてしまうともんじゃ焼き、少なくするとたこ焼き。
どちらもおいしいですが、目的のものがつくれるようになるといいですね。
こんにちわ、みやびです。
かえっちゃうの?ではママの気分次第で色々なチャーム(お通し)が出てきます、肉じゃがだったり、とん汁だったり焼きそばだったりといろんなことに挑戦しています。
そんな中一番最初につくったたこ焼きは問題作として語り継がれていますww
ママ「あ~ぁ・・・」
みやび「どうしたんですか?」
ママ「昨日たこ焼きをお客さんとやったんだけど、上手く出来なくって最終的にもんじゃ焼きみたいになっちゃった。」
みやび「えぇ?!なんでですか?!問題になるようなものじゃないですよ!?」
ママ「何がいけなかったのかな~?・・・調べて。」
みやび「調べてって、失敗した原因をですか?それは無理ですねww」
ママ「そんな風に笑ってるけどみやびは作れんの?難しいんだよ?!」
みやび「たこ焼きですよね?普通にできますよww」
ママ「じゃあやってみなよ!そこまで言うなら上手く作ってみなさいよ!」
みやび「いいですよ。(確実にママよりは上手く作る自信あるしww)」
という訳で上手くたこ焼きが作れなかったのとあまりにみやびが自信を持っていたのでそれがママの中で「ブチッ」という音とともにみやびに向けられましたww
ママ「失敗したらどうする?」
みやび「だから、失敗しないですって安心してください。」
ママ「じゃあ失敗したときは罰ゲームだからね!」
みやび「成功したらどうします?」
ママ「成功したら成功したでよかったでいいじゃない!」
みやび(子供だ・・・ここに大きな子供がいる・・・)
みやび「いいですよ、失敗しないから。」
ママ「フーーーーーーーーーーーーーーンッダ!」
という訳で昼間のうちにたこ焼きの材料を買い集め、いざ実践!
先日と同じお客さんに審査していただく為来店してもらい作り始めました。
みやび「ここでこうして・・・えい!えい!えい!」←ひっくり返すのが楽しくなってきた。
ママ「あ・・あんた、なかなかやるわね。」
みやび「だから言ったじゃないですか、作れるって。」
ママ「だって~昨日は上手くいかなくってもんじゃ焼きになったんだもん!」
みやび「作り方をちゃんと見てやらないからいけないんですよ!」
ママ「そんなことないもん!ちゃんとみたもん!」
お客様「今日のはちゃんとしたたこ焼きだね、ママ」
ママ「うぐぅ!き、昨日はちょっと失敗しただけだもん。」
結局のところ失敗の原因はママのめんどくささが幸いして作りかたの説明をきちんと読まなかったのだろうと、
迷探偵みやびと名探偵おきゃくさんの推理結果が出たのでした。
ママ「ちゃんと読んだし、いけないのはこの道具たちだ!」
みやび(うわぁ・・・道具のせいにしだした。)
お客様「まぁいいじゃない、上手く出来たんだし昨日はもんじゃ焼きを作ったってことで。」
ママ「ふーんだ!お腹に入ったらどっちだっておなじだもん!」
みやび(ここまで意地を張るってことは、作る前はかなり自身が有ったんだろうな・・・たこ焼き)
今はママもちゃんと作れますが、まぁ何せ気まぐれですのでどの料理がいつ出てくるかは誰にもわかりません。
先日も肉じゃがだけのはずがとん汁まででてきたし・・・
出てきた料理をおいしく召し上がってくださいww
ママ「わたし料理できるも~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!」
みやび=銀時でママ=雑草のつくしです。
ご覧ください。
たこ焼き?もんじゃ焼き?どっち?!
たこ焼きともんじゃ焼きって紙一重ですよね。
水を多くしてしまうともんじゃ焼き、少なくするとたこ焼き。
どちらもおいしいですが、目的のものがつくれるようになるといいですね。
こんにちわ、みやびです。
かえっちゃうの?ではママの気分次第で色々なチャーム(お通し)が出てきます、肉じゃがだったり、とん汁だったり焼きそばだったりといろんなことに挑戦しています。
そんな中一番最初につくったたこ焼きは問題作として語り継がれていますww
ママ「あ~ぁ・・・」
みやび「どうしたんですか?」
ママ「昨日たこ焼きをお客さんとやったんだけど、上手く出来なくって最終的にもんじゃ焼きみたいになっちゃった。」
みやび「えぇ?!なんでですか?!問題になるようなものじゃないですよ!?」
ママ「何がいけなかったのかな~?・・・調べて。」
みやび「調べてって、失敗した原因をですか?それは無理ですねww」
ママ「そんな風に笑ってるけどみやびは作れんの?難しいんだよ?!」
みやび「たこ焼きですよね?普通にできますよww」
ママ「じゃあやってみなよ!そこまで言うなら上手く作ってみなさいよ!」
みやび「いいですよ。(確実にママよりは上手く作る自信あるしww)」
という訳で上手くたこ焼きが作れなかったのとあまりにみやびが自信を持っていたのでそれがママの中で「ブチッ」という音とともにみやびに向けられましたww
ママ「失敗したらどうする?」
みやび「だから、失敗しないですって安心してください。」
ママ「じゃあ失敗したときは罰ゲームだからね!」
みやび「成功したらどうします?」
ママ「成功したら成功したでよかったでいいじゃない!」
みやび(子供だ・・・ここに大きな子供がいる・・・)
みやび「いいですよ、失敗しないから。」
ママ「フーーーーーーーーーーーーーーンッダ!」
という訳で昼間のうちにたこ焼きの材料を買い集め、いざ実践!
先日と同じお客さんに審査していただく為来店してもらい作り始めました。
みやび「ここでこうして・・・えい!えい!えい!」←ひっくり返すのが楽しくなってきた。
ママ「あ・・あんた、なかなかやるわね。」
みやび「だから言ったじゃないですか、作れるって。」
ママ「だって~昨日は上手くいかなくってもんじゃ焼きになったんだもん!」
みやび「作り方をちゃんと見てやらないからいけないんですよ!」
ママ「そんなことないもん!ちゃんとみたもん!」
お客様「今日のはちゃんとしたたこ焼きだね、ママ」
ママ「うぐぅ!き、昨日はちょっと失敗しただけだもん。」
結局のところ失敗の原因はママのめんどくささが幸いして作りかたの説明をきちんと読まなかったのだろうと、
迷探偵みやびと名探偵おきゃくさんの推理結果が出たのでした。
ママ「ちゃんと読んだし、いけないのはこの道具たちだ!」
みやび(うわぁ・・・道具のせいにしだした。)
お客様「まぁいいじゃない、上手く出来たんだし昨日はもんじゃ焼きを作ったってことで。」
ママ「ふーんだ!お腹に入ったらどっちだっておなじだもん!」
みやび(ここまで意地を張るってことは、作る前はかなり自身が有ったんだろうな・・・たこ焼き)
今はママもちゃんと作れますが、まぁ何せ気まぐれですのでどの料理がいつ出てくるかは誰にもわかりません。
先日も肉じゃがだけのはずがとん汁まででてきたし・・・
出てきた料理をおいしく召し上がってくださいww
ママ「わたし料理できるも~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ん!」