- 灰色のゲル状のフン。
胆汁の緑色がなくなった(昨日時点でかなり薄くなってはいた)。そのせいか、食べてしばらくしてからトイレ場所で踏ん張る動作がなくなった。胆汁は大腸まで来てしまうと、排出するまでに強烈な便意を催させるそうで、人間も苦しんでいる人がいるそうです。ガッテンによれば。
また、一昨日までは大腸の粘膜が出てきてるのかな? というかんじの、透明な米粒くらいの大きさの泡のある粘液が出ていました。これも、昨日からなくなりました。
フンは、食べたものがほとんどそのまま出てきているような感じ。レプラーゼの粉が見て取れました。 - 吐く動作がなくなった
昨日から。一昨日は、流動食でも、おなかに入れた後は口を開けてえづくような動作をしていました。胃腸があれているからなのか、それとも拒食的な症状の一環なのか不明。でも感触としては、拒食のほうなんじゃないかと。食べる=苦しい、という状態が結構続いたので、そのせいで刷り込まれているのでは、という気がしました。一度、おなかに入れても吐かないですんだおかげで、流動食=苦しくない、と学習したのでは? と思ってますがどうかな 初心者の勘なので、自分でも眉に唾つけて言ってみる - 清潔第一のため引っ越し! 昨日です。
GEXのガラスケース30*30から、20*30のタッパーにお引越し。
流動食直後、お腹を温めているところ。
ガラスケースは、健康な時はいいと思うんですが、病気で頻繁にメンテが必要な場合には不便です。
赤玉土も相当不便です。粉が出るからなおさら不衛生感がありました。細菌性の病気なので。
で、意を決してタッパー+キチペ、シェルターは紙コップにしました。廉価・最小構成にもほどがある。蓋は魚焼き網。全部百均。
環境の変化には弱い生き物と聞いているので、かなりドキドキしながらの変更だったんですが、むしろ意外に快適そう???
ぬいは、ペットショップではやはりタッパー+キチペで育てられていたので、慣れた環境で安心するのかも。
しっぽ画像。
でもおなかが少しふっくらしてきたんですよ!!! ぬーは、おなかから太ってくる感じがする。
今朝のお薬は、蜂蜜ヨーグルトレプラーゼカルシウムポカリの流動食に、少しだけレオパゲルを混ぜたものと一緒に舐めさせました。
吐く動作なし。踏ん張る様子もなし。
今朝のお薬は、蜂蜜ヨーグルトレプラーゼカルシウムポカリの流動食に、少しだけレオパゲルを混ぜたものと一緒に舐めさせました。
吐く動作なし。踏ん張る様子もなし。
このまま回復傾向で行ってくれますように。がんばれ、ぬー。
