光の向う先【チャネリング】 | ほしのかけら

チャネリングメッセージより抜粋


チャネリング先:光の仲間、光のハイアラーキー


以下 C:クライアントさん H:ほしのかけら(僕)




C:仕事について聞きたいのですが。

  大きな組織に属しているのですが、現在は内部の事務がメインです。

  今後、対外的な仕事もしていきたいのですが。


H:光の仲間としてお話いたします。

  今のあなたの仕事におけるエネルギーを見たとき、

  あなたは、大きな太い幹のようなエネルギーの中にいらっしゃいます。

  今は、その中で、今後に必要な技術や力量、基礎体力的なものを蓄えていっている時期と言えましょう。

  しばらくは、この流れの中にあります。

  

  ただ、今後の流れにおいて、ある時点においてこれが多く枝状に分岐しております。

  多くの選択肢が現れてくるでしょう。


C:どのような選択肢があるのでしょうか。


H:その選択肢を、今まさにご自身が作っている状況といえます。

  言い換えれば、あなた自身がかなり自由にその内容を作ることができるのです。

  今、あなたのマインドの中には、やりたいこと、やるべきこと、現実的に考えられる選択肢など、

  さまざまなものがあります。

  これから、どのような選択肢を作るかは、どこに意識を向けて日々の現実を過ごしていくかに

  かかっております。

  今はまだ、あらわれた現実に応じて自分の道を推察している状況ですが、

  ご自身が、どのような目的をもって、どのような仕事をしたいか、

  すなわち、今の時点で、いずれあらわれてくる選択肢を設定・・・推察するのではなく自らが

  それを作っていくという意識が必要となるでしょう。


C:来月、○○(某スピリチュアル系のセミナー)を受けるのですが、

  それにあたって気をつけることがあれば教えてください。


H:あなたは着実に光を身につけてきており、来月の○○においても、

  より大きな光を身につけることになるでしょう。

  多くの光を身につけた者が必要なことは、光を流すということです。

  ご自身の光は大きくなるが、それがほかに流れていかない、

  光を必要としている者に流れていかない。これでは意味がありません。


  今後のあなたが世に光の使者として奉仕を行っていくにあたって、

  光の行き先、到達点を意識していくことが大切になってくるでしょう。

  光には、光が発せられた時から到達すべき点、目的地にあたるものが決まっております。

  流すべきところに光を流しておく、これが必要になってくるのです。

  行き場のない光はそこでとどまってしまいます。

  これでは、あなたの光が本来果たすべき役割を果たすことができません。


  光の流す先を意識して、光の使い方を学んでいってください。



以下略。