*銀子*の夢小説ブログ

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1日の万事屋の出来事を夢小説にしました☆

駄作ですが、よろしくお願いしますm(_ _)m

更新はときどきです・・・。

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☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*~当日~☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


妙「いよいよ本番ね」


貴「うん・・・。ものすごい不安を感じるんだけど・・・」


妙「大丈夫よ。お兄ちゃんを信じなさい。」(ニコ


貴「・・・いや、お兄ちゃんだから心配なことがあるんだけどね」


~~~1時間経過~~~


妙「遅いわね、銀さん・・・。」


店員「銀子ちゃん、お妙ちゃん、指名入りました」


~~~~~~~~~~~~~~~


貴「あの~人数多すぎなんですが・・・」


 その席には、席にズラリと人が並び、椅子まで準備してある。


貴「(誰がこんな大人数連れて来いっつったよ!!)」(小声


 と、隣の席のお兄ちゃんにイチャモンをつけた。


銀「(お前らが連れてこいっつったんだろうが!!)」(小声


貴「(いや、だからってこんな大人数!みんな引いてるし!)」(小声


妙「さぁ、ここは自己紹介でもしましょうか」


?「あれ?初めて観る顔だな。こんな子いたっけ?」


 と、ゴリラにそっくりの男性が机の下から出てきた。


?「近藤さん・・・。俺達キャバクラなんて来る暇ねーんだけど」


 と、見た目からしてクールな人が頭をかく。


?「まあ、いいんじゃないんですかィ?とっつぁんも来てるぐらいですから」


 と、だらけて言っている(?)、髪色が栗色をした男性がいう。


妙「何回『?』マーク使うのよ。いい加減飽きたわ。」


貴「それ、言っちゃダメじゃね?」


妙「ほら、早く自己紹介しましょう。初めてみる人が困っているわ」


?「ほんとだ、忘れてました!これは失敬。俺はお妙さんに愛を伝える恋の郵便屋さん、近藤勲だ。」


貴「いや、多分違うと思います。いっつも机の下から出てくるし、お妙ちゃんにつきまとってるし」


?「近藤さん、分かったか?この印象。言った言葉、普通に反対されてるし」


妙「ああ、あの人は土方十四郎さんね」


土「何か勝手に言われたんですけどぉぉぉぉ!!??」


?「土方さん、残念でしたねィ。アンタがクールすぎて『ねぇねぇ土方くんって名前そう簡単には名乗らないよね~』と作者の苦情でそうなったらしいでさァ。」


土「ぶっ殺してやろうか!!!!」


銀「ああ、今この2つ前に喋った奴は沖田総・・・総・・・総一郎くんね」


貴「あんたら夢小説ナメてんのか」


沖「旦那、総悟です。さんざん悩んだ結果がそれですかィ?」


?「たのもぉぉぉ!!」


貴「あ、あの声って・・・まさか・・・」


?「はい、せーの!」


 ちゃっちゃっちゃかちゃっちゃんちゃーん・・・


?「やるなら今しかねーd」


銀「JOYぃぃぃぃぃ!!」(飛び蹴り


?「あ、」


銀「あ、じゃねーよ。お前人誘い断っといてノリノリじゃねーか!!!!」


貴「・・・あれ?ヅラじゃね?」


づ「おおっ!もしかして銀k」


  かちゃ


土「逮捕ぉ」


沖「最後に何がしたいですかィ?」


づ「く、くそ・・・まさか、キャバクラで遊ぶというのが罠だったとはっ・・・」


銀「バカだろ、お前。来るなら変装してこいよ、逃げの小太郎だろ?」


づ「おらだって変装したくない日だってあらぁ!おらだって少しはモテたいと思うときもあらぁ!!」


子「も、もしかして・・・貴方達警察!?]


沖「そうでさァ」


子「そりゃ捕まるわな。」


近「??」


子「だって、ヅラはあの伝説の攘夷志士でしょ?」


沖「・・・何でそのことを知ってるんですかィ?」


子「だって、w」


銀「俺の妹だから・・・。」(ニヤリ


近・土・沖「はぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!?????」


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  みなさま、お久しぶりでございました!!^^ 最近時間がなくて書けませんでした・・・・。すいません・・・。みなさん、気付いてたと思いますが、桂の表示が『づ』ってなっていたのをお分かり頂けたでしょうか?桂の台詞に出そうか迷ったんですけど最終的には無理でした。

 と、前のブログのコメで、『真選組を出してほしい』とのことがありまして、出させてもらいました!他にも出してほしいキャラがいたらコメに書いてくださいね。オリキャラでもいいですけど、多分ライバルキャラになると思います・・・。名前も考えていただきます!!!!


 今度からちょいちょい時間があったら書かせてもらいます!!^^うれしいコメを待っております←


 では、最後に・・・・


  長文になって・・・・


 すいませんでしたぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!m(_ _)m



   





妙「次の仕事で、銀さんたちに協力してもらうの。」


貴「協力?」


妙「ええ。」


銀「・・・え?俺達、そんな話きいてねーけど?」


神「当たり前アル、教えてないネ。」


銀「え?」


新「いや、教えたら協力しないとおもって。」


銀「・・・・。」


貴「具体的にはどんな作戦?」


妙「まず、私と銀子ちゃんでペアを組む。で、銀さんと銀さんのお友達と一緒に来てもらって・・・。」


神「あれ?私達は行かないアルカ?」


新「神楽ちゃん。子供はキャバクラに行っちゃいけないんだよ?」


神「マジアルカ!!つまんないネ~」


銀「俺と友達って・・・。いたっけ、友達?」


子「何その、「「俺は同窓会とか興味がないから友達減った」」みたいなカンジ?」


銀「いや、俺昔から友達いなくて・・・。」


妙「話を進めるわよ?・・・で、その後ドンペリをもの凄い量を頼んでもらう。」


銀「マジでか?俺金ねーk(妙「こういうかんじ。まあ、結構ぺタだけど。」


子「それでいんじゃない?ベタのほうが動きやすいし。」


妙「そう。じゃあこれでいくわね。」



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どうでしたか?毎回コメがなくとも見てくれる人やコメしてくれる人、ありがとうございます!!毎回嬉しくてたまりません・・・。また、がんばります><!!



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(これ押しても何もなりませんよ?)↑ややこしくてすいません・・・。



貴「まあ、そりゃそうだ。顔似てたら寒気するからね。」


銀「うん。さりげにひどいこと言ってるよ、銀子ちゃん。」


新「銀さんの妹か・・・。」


神「でも、羨ましいアル!こんなカワイイ妹がいて!!」


銀「・・・そうか?そんなに言われるほどかわいくは・・・・・・」


貴「(銀時の足を踏みつける)」


銀「・・・・あ、ごめ~ん!ものすごくカワイイわ!銀子さいこ~う!!」


貴「(黒笑)」


新「銀子ちゃんって・・・銀さんと似て・・・。」


神「結構Sアル・・・。」


貴「・・ん?何か言った?」(満面の笑顔)


新「いえいえ、何でもありません!!」(汗)


貴「そういや、お妙ちゃん。良い考えがあるって言ってたよね?」(元に戻る)


妙「ええ。おしえましょうか?」


貴「いや、そのために来たというか・・・。」


妙「それはねぇ・・・。」




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どうでしたか?お久ぶりに書きましたが・・・。


あ、そうでした!!お妙さんの良い考えというのはあまり期待なされないほうが・・・。


次回ガクーンってきてもアレなんで・・・。


後ろから支えてくれている人もいるので、がんばりますっ><!