近所の90歳になる老婦人から国旗掲揚を褒められました。48歳になっても褒めていただける事は素直に嬉しい。
国旗に誇りと存在意義を持つことは中道のはずなのに、何故か現代においてマイノリティの扱いになってしまうのは哀しい。
世紀の祭典オリンピックイヤーに今一度、日本国民として自国の伝統文化に誇りを持つことを考える機会にしたいと思う。
競技を通じておそらく数えきれない感動を日の丸の国旗が与えてくれると信じている。それは世界中の各国民も変わらず同様であるからだ。
祖国に誇りを持つことはご先祖を敬う事と同じ事だと思います。だからこそ他の民族や国民の伝統文化を認める事ができるはず。世界はひとつだから。











