ポジティブ思考よっち社長 -42ページ目

ポジティブ思考よっち社長

地域笑顔創造企業を目指す50代社長です。ポジティブ思考が生きがいです。

3月13日(土)
一筆の書が届く。
杭迫柏樹(くいせこはくじゅ)先生にお願いした『男道』人生は長い修行の道だと50歳にして改めて思いを込めて先生にお願いしていただいた。またこの書から日々の学びと反省を頭を下げて、思うのだろう。
男道もあれば女道もある、トランスジェンダーはまさに自分の思う道を進めばいい。

新たなるステージ50代はすぐ目の前だ。


3月11日(木)

平塚市大神地区の土地区画整備事業の一環で小学校の移転計画があり、新たに相模小学校を建設している。平塚市大神地区土地区画整理事業に物理拠点やトランジットモールなどが建設され定住人口3000人、雇用人口6000人の北の拠点になります。この事業に携われる事にありがたいと思う。

平塚市大神地区土地区画整理事業



3月10日(水)

所属している一般社団法人平塚建設業協会にて令和2年度の事業予算が執行されなかったので、社会貢献の一環として、平塚、大磯、二宮の全中学校にペダル式消毒液噴霧器を寄贈しました。


建設産業がこれからも社会の基幹産業であることは間違いないのですが、若年層の建設産業に対する魅力がどうしても伸ばせない、理由は様々だが大きくは未だにキツイ、キタナイ、キケンのイメージが拭い去れないからだと思う。ではそのイメージを払拭するにはどうしたらいいか…まさに女性活躍しかないと考える!

これからは女性建設人が重機オペレーターやクレーンなどで活躍してガールズワーカーを増やしていきたい。女性が30万円を稼ぐのは容易ではないが、建設機械オペレーターなら確実に稼げる。近い未来には建設現場に普通にガールズワーカーが働く姿が想像できる、女性の社会進出に頭脳プレーヤーしか必要ないなら結局は一部の女性しか活躍出来ない。男と対等に現場で活躍する女性がいる社会こそ、真の働き方改革なんだろう。女性諸君が建設現場の扉を叩くことを望んでいる。

トラガール



亀井野団地解体工事

神奈川県の県営団地の解体工事です。厳しい工期の中でも本体の解体が終了して、最後の解体用重機が搬出されていく、ご苦労様でしたと頭が下がる思いだ。残るは整地作業と片付けです。近隣住民の皆様のご協力に感謝致します。
これからも老朽化した公共施設は多数あり、リノベーションや解体して新たな土地活用を行い、新たな住環境整備がなされていくのだろう。昭和から平成と時代は過ぎて令和になり進化した価値創造が生まれていくのだと、古い建物が解体されるたびに想いにはせる。