Ai 救急医療死亡例における解 | ギニオンの崖っぷちのトニョ(糖尿)膵臓がんステージⅣと闘う

ギニオンの崖っぷちのトニョ(糖尿)膵臓がんステージⅣと闘う

2015年10月8日、50歳の誕生日に膵臓がんのプレゼント貰いました。JMJA認定ランニングドクター、糖尿病日記、血糖値、LH比、天気を書く、毎回の食事を携帯で撮影し載せるようにがんばります。崖っぷちのトニョ(糖尿)。登山の記録、マラソンの記録も載せています。

力士の暴行死に提言
変死体の検視、検案におけるCTの有用性があると思われましたね!
運び込まれた病院では、不自然と思い、死亡してたにもかかわらず
CTを撮影してあったとか??これが証拠ですね

これからは、AIが流行りますね。
あの世から私は病死じゃないよと言いたくなるのではないか。
このようなことをなくすためには救急医療における死亡例についてはすべて解剖
を行い、正確な死因判定を行った上で死亡前の経過や画像と比較検討する必要が
あり、そうすることで救急医療のレベルアップにもつながると考える。残念なが
ら現在まで少数の病院を除いて救急医療現場と病理や法医との連携が充分とは言
えず、ほとんどの死亡例が解剖されずに死亡診断書が発行され、中には後になっ
て重大な誤診であったような例もある。