乳歯バンク | ギニオンの崖っぷちのトニョ(糖尿)膵臓がんステージⅣと闘う

ギニオンの崖っぷちのトニョ(糖尿)膵臓がんステージⅣと闘う

2015年10月8日、50歳の誕生日に膵臓がんのプレゼント貰いました。JMJA認定ランニングドクター、糖尿病日記、血糖値、LH比、天気を書く、毎回の食事を携帯で撮影し載せるようにがんばります。崖っぷちのトニョ(糖尿)。登山の記録、マラソンの記録も載せています。

ほんとかな?
とある記事より、NHKでも取り上げてますね!

アメリカの新興企業であるバイオエデンという企業が、このたび「乳歯バンク」
というものを開設した。
この乳歯バンクは子供の歯が抜けたときのその細胞を冷凍し、保存しておく。
この乳歯からは、幹細胞という細胞を採取する。
幹細胞というのは、未知の部分が多いものだが、今後の研究次第では無限の可能性があるといわれている。
いま検討されているのは、神経の損傷や難病の治療に役立つ可能性があるか。そして再生医療にも活用できるだろうと推測されている。
コレまで処置が難しかった分野の医療に役立つ可能性が考えられる。しかし、今はまだ研究段階であるため、ある研究者は「乳歯の幹細胞が病気治療に活用できるかどうか、現時点でははっきり分かっていない。乳歯バンクに期待を抱きすぎるのは危険だ。」と注意を促している。