お休みの時はウォーキングと川沿いに行ったらジョギングにしてるんだけど。
今日はウォーキングの時に流れてきたのがLaugh&…だった。
ウォーキング中もジョギング中も音楽を聴いてるってだけで詩が入ってこないことが多かった。
でも、今日は詩が耳にハッキリ届いてきた。
よく聴くと詩があの人へ向けての言葉がすごく詰まってるように感じた。
たくさん彼に問いかけてる。
じんくんはこの詩で想いを彼に届けたかったのかな?って思った。
彼へたくさん愛溢れてるように感じたから。
近くなようで遠い存在になっちゃったいま、言葉で届けるしかないんだよね。
今まではじんくんが彼を支えてると思ってた…けど本当はじんくんが彼に心を支えられてもらっていたのかもしれないね。
心の拠り所だったのかもしれないね。
いま、誰よりも、誰よりも会いたいんだって思う。
ふっとした時に想いを馳せてるんだって言ってる。
そしていま、自分の気持ちが本当は現実の速さに着いて行けない状態なのかもって思ったり。
前に進むの躊躇ったりしたりもするのかな?
でも、今頑張って自分へ腑に落としてる気がしたりもする。
きっとじんくんは空を見てるだろう。
「この感情も この景色も
いつもより綺麗で
ありきたりなはずの今が
特別へ変わっていく」
「寄り添うこの声は
世界中の誰より ただ隣の君へと
笑顔届け」
届いて欲しいのはただ1人。彼だろう。
じんくんが待ってる気持ちおっきすぎて、その気持ちを想ったら泣きながらウォーキングした。
そして私も河川敷で空を見て想いを馳せた。
どうか彼に伝えて欲しいって叫んでるように聞こえる。
その想いが届いて返事が返ってきたら
そんなことが、そんなことがあったら叶ったら。と思うな。
じんくんと同じ気持ちにはなれなくても近い気持ちになりたかった。って歩きながら思ったよ。
苦しさを辛さを寂しさを共有出来たらって思った。
じんくんはなにしてる?
本当の気持ちで笑ってる?
彼に会いたいね、じんくん。
じんくんの笑顔が消えないようにあなたを想ってる。全力で守っていきたい。
大切なキミ、じんくんへ。
hiro
私は最初このLaugh&…はティアラへ向けてたのかもしれないなってずっと思ってた。
大事な彼へ向けているのであればすごく嬉しいなって思います。







