新しい家に住み、
まともな義両親と同居し、
かわいい子供3人に恵まれて、
とうとうぎんこは幸せに暮らしましたとさ。
となりたかったのですが、、、
ここからまたイバラの道でした。
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ぎんこは子育てにつまずき、しなやか自分軸のみきさんに繋がって羊子との関係を改善していきました。
この辺は散々書いてきたので、しなやか自分軸で学んだ軸対話でぎんこが、そして周りの人間関係がどう変わったのかについて書いていきたいと思います。
まずみきさんは出会ってすぐに言いました。
全ての人間関係??
ぎんこが当時羊子以外にイヤだと思っていた人間は。。。
この時ぎんこはうさ夫とほぼ会話がない状態でした。
同居がスタートした頃の話になります。
一緒に住んで一ヶ月でぎんこはうさ夫の顔を見ると咳が出て、返事をしようとすると吃音が出るようになりました。
理由はうさ夫が一日中ぎんこに張り付いて話しかけてくるからでした。
ぎんこを見つけるとすたこらさっさと近づいてくる!!
キモい。。。_:(´ཀ`)
そして始まるマシンガントーク!!
どうでもいい
。。。
うさ夫の話は基本、
自分はどれだけ真面目で素晴らしいか
周りの人間にどれだけ苦労させられてきたか
自分がどれだけ人を助けてきたか
という感じでした。
その隙間にぎんこのことをバカにもするし褒めちぎったりもするしもう訳分からん。。。
とにかくその場にいない人間を悪者に仕立て上げて自分を悲劇のヒロイン悲劇のおっさん?みたいに思ってもらいたいというスタンスでした。
でもその時ぎんこはこんな風に理解していた訳ではなくて、ぎんこを捕まえたら離さない!みたいな異様な執着心が気味悪くてあっという間に疲弊しました。
一体いつ息してるんやろ?と思うくらいの勢いで喋っていました。呼吸器に疾患があったので咳き込みながらもずっとずっと喋っていました。







