開拓記録4から5の間に資材集めとかしていました
それと同時にまぁ科学ADVというシリーズゲームをしていました
まず一作目である
『CHAOS;HEAD』
現代の東京・渋谷で俗に「ニュージェネレーションの狂気」と呼ばれる不可解で猟奇的な事件が連続して発生する中、渋谷在住の高校生で引きこもり寸前の生活を送るオタク少年、西條拓巳はインターネットのチャットで「将軍」と名乗る人物が掲載した次のニュージェネの事件を顕示させるような残酷な画像を目撃する。
翌日、拓巳は「将軍」と名乗る人物の発言通りの凄惨な現場に遭遇。同時に事件に関わりのある少女達が次々と拓巳の前に現れ、渋谷で起こる数々の猟奇事件に巻き込まれてゆく…。
その際、拓巳の"妄想"が事件のキーワードとなる。

そして二作目になる
『STEINS;GATE』
前作『CHAOS;HEAD』で描かれた、「ニュージェネレーションの狂気」による渋谷崩壊から1年後。秋葉原を拠点とする総勢3人の小さな発明サークル「未来ガジェット研究所」のリーダーである大学生、岡部倫太郎は、いまだ厨二病から抜け出せないまま、研究所のメンバー(ラボメン)である橋田至や幼馴染でもある椎名まゆりと共に、「いずれ悪の機関と戦うため」と称して日々ヘンテコな発明を繰り返していた。
2010年7月28日、岡部は大学の単位取得のために橋田と共に向かった講義会場で、弱冠17歳でアメリカの科学誌に学術論文が掲載された天才少女、牧瀬紅莉栖と出会う(7月25日の誕生日を迎えこのとき18歳)。ところが、岡部はその数時間前にラジオ会館ビル(ラジ館)の8階奥で大量の血溜まりの中に倒れている紅莉栖を目撃し、そのことを橋田へ携帯メールで報告していたはずであった。メールを送信した直後に眩暈に襲われた岡部が我に返ると、ラジ館屋上には人工衛星らしきものが墜落しており、周辺は警察によって封鎖されていた。先ほど送ったはずのメールはなぜか1週間前の日付で受信されており、周囲の知人が話すここ最近の出来事と岡部の記憶の間には、齟齬が起こっていた。

そしてぇ三作目
『ROBOTICS;NOTES』
2019年。世界線変動率「1.048596」。ポケコンが普及し、拡張現実が当たり前となった近未来。太陽活動の活発化により赤いオーロラが見える種子島にある中央種子島高校、そのロボット研究部に所属する八汐海翔は、ある日偶然「君島レポート」と呼ばれる謎のARアノテーションを発見する。それは、何者かが残した命懸けの告発文であった。
一方その頃、ロボ部は廃部の危機に追い込まれていた。理由は部長の瀬乃宮あき穂が、生徒会に対し去年の10倍もの予算を請求するという暴挙に出たためである。彼女の夢は「東京万博にロボ部が代々造り続けてきた実物大ガンヴァレルを出展する」ことであり、残り半年となった今、莫大な予算が必要なのだという。当然そんな主張など受け入れられるはずもなく、教頭先生の逆鱗に触れたロボ部は部費をストップされ、廃部を免れる条件としてホビーロボの大会である「ROBO-ONE」で優勝することを要求される。かくして嫌々ながらもあき穂のためにROBO-ONEに出場することとなった海翔。しかし、この時まだ彼は気付いていなかった。偶然見つけた「君島レポート」が、世界をどんな運命に巻き込んでいくのかを。

とまぁこんな感じで三作ほどプレイしてました
なんかこう一作目→二作目→三作目
と作をかさねるごとに劣化してる気がします
私的におすすめなのは一作目のCHAOS;HEADです
ほかの二作に比べてちょいグロめの内容になっております
心臓が弱い方はご注意ください