あなたのソロアルバムが発表された日に旅も終わったのね~(*'▽'*)♪

アルバムの発売日が入隊前日

残してくれる物が多い程貴方に会いたくなる(TT)
元気で行ってらっしゃい!!

只只祈っていますね。

え~~~っと13日目だそうですヘ(゚∀゚*)ノ





新婚旅行でドイツ、スイス、フランスと回ったけど、ミュンヘンって行ったっけ???記憶が~~~


ビアガーデンでビール飲みすぎて旦那が吐いたことしか覚えてない。(´д`lll)


楽しく呑んだり、騒いだり、いい景色見たりしてるんですね。


心身リフレッシュ!!!


中秋だけど、いいのかしら?これからご両親と過ごす時間もあるだろうからいいのかな~



世は昨日の福山結婚で騒がしいけど…ジェウォンさんの綺麗な写真を見て癒されましょう(^O^)





ドラマが終わってすっかり放置してしまいました。



その後日本に数日訪れ、帰りのその足で仲間と旅行に行ったシム・チャンミン


しかもシム兄弟…師のシム・ジェウォンさんとダンサーのベクさんと(だよね?)



オランダアムステルダムでハイネケン…ビール好きなチャミらしくね。


そしてベルギーブリュッセルへ渡り、今度はサッカー観戦にロンドンに、そう思ったら今度はスイスに飛んでた…( ̄□ ̄;)!!



ジェウォンさんがあげてくれる写真で楽しそうな様子が伝わってきて、以前の一人旅もそうだけど、こうやってできなかったことを一つ一つできるようになったことが本当に嬉しくて、なんだかやっぱりオンマ目線になっちゃうな…。


以前もしようと思えばできたのかもしれないけど、真面目で若いうちに芸能人になった彼にはなかなか難しかったのかもしれない。


ユノはその点、アグレッシブだし、そういう気分転換の方法を知っていたよね。


チャンミンは食べるか、呑むか見たいな~



中秋節だからそろそろ帰ってくるのでしょう。そして両親と過して、また少しずつお仕事をして(MAX Cのお知らせまだですか?)そうしてあと2カ月弱…同じような気持ちで過ごします、私たちも。




しかしジェウォンさんの撮る写真がどれも美しくて、チャンミンの写ってるのもありましたが…スイスのツェルマット…チャンミンはこんな景色を眺めました(綺麗~~)行きたいです!!!



放送日まで徹夜で撮影していたというこのドラマ


ヨンパリ…チュウォン君効果が凄すぎて置いてかれましたけど、まぁこういう時代劇もいいですよ。




火薬を仕掛け地下宮殿を破壊するという作戦を明日実行するといい黒服団を先導するソンヨル

これが最後だ…もしこれでクィを倒せなかったら民をもっと犠牲にすることになる。


宮殿の者たちは次々とクィにかみ殺されていき死体の山


領相も家財を運びだし清へ逃げようとするところ…持っているお金が足りなかったのか宮殿へ向かう領相



ユンは中殿そなた一人を犠牲にしないと立ち上げる…ヤンソンも密かに短剣を持ちソンヨルを追う覚悟だが、皆に止められる。何よりクィに殺されたらソンヨルの気持ちが辛くなると。


ヘリョンの手下(名前が…)が宮中が大変だとユンを呼びに来る。


だがユンは止めても聞かぬものなのはわかっているだろうと一緒に宮殿へ行くことに…ホジンも行くというけど一番臆病じゃないかの~



領相は宮殿の執務室に入り、隠していた手形や銀子を持って行こうとするがクィが現れ、殺されてしまう…もう多くの血を吸ったからお前の血は吸わないと。



城門では儒生をはじめ民たちが門を空けろと騒いでいた。


城門以外は誰もいない様子の宮殿…密かに忍び込むソンヨルと黒服団


黒服団たちに火薬の手配をさせるソンヨル…だがここまで誰もいないのはおかしいと地下宮殿に行ってみるとクィの姿がなく代わりにクィによって吸血鬼にされた宮中の者たち


ユンとヤンソン達は宮殿の中が吸血鬼で溢れている。門を開けて中へ入れるよう言うユン

一緒に入ろうとする民たちにここで待つよういい、中へ入って行くユンたち


武器庫?で銃を手にする4人…そこへ官吏の吸血鬼

銃で応対しながら仁政殿の前…ソンヨルは地下宮殿にはいなかったが戦った後はあると…いないということは生きているということだと。


仁政殿へ入って行くとたくさんの吸血鬼が出てきてとても応対は無理、ヘリョン手下が出てください殿下と皆をだし犠牲に…そこへソンヨルが現れる。


宮殿内の吸血鬼はすべて退治した。あとはクィだけだ…暗くなるまで待つというソンヨル

ヤンソンになぜここにいると…ホジンに連れて出るよう言うがヤンソンは一人で出られると言い、一人地下宮殿へ



ユンはソンヨルに王剣を渡し、生きて戻れと。


暗くなり、現れたクィ…地下宮殿へと誘いこむ…だがそこにヤンソン…いつでもどこにいても一緒ですと。私の血を吸ってクィを倒してください。

そなたを愛している。それがそなたを守りたい理由だ。そなたを思う心だけは忘れないでくれと言い涙ながらにキスをして血を吸うソンヨル


変わったかと思ったが、苦しむソンヨルに、クィはまだ血が吸い足りぬかとヤンソンへ近づく…そこにユンが現れ銃を撃つが球をつかまれ、ユンは飛ばされてしまう。


ソンヨルは人としての自分と怪物としての自分で戦っていた…もう人でも怪物でもない。そうして、ソンヨルはクィと死闘を始める。


ユンはヤンソンを連れて外へ

死んではいないようでホジンに止血を頼み、爆薬を仕掛けるユン


ソンヨルとクィの死闘…の中朝を迎え、火薬が爆発し壊れ始める地下宮殿…そこに差し込む日の光…日を浴びながらなんてきれいなんだと消えていくクィ

戦いは終わったが、ソンヨルは戻ってこなかった。


気が付いたヤンソンがソンヨルはと?もう行かせてあげよう…あの方もこれまでとても辛かったのだ。お前と出会ってその間はとても幸せだったと思うよとホジン

城門の外で待つ市民とスヒャン…門をたたく音…人か吸血鬼かと…昼間なんだから吸血鬼じゃないと門を開けるとユンたちが出てくる。

喜ぶ民たちだが、戻らぬソンヨルを思い泣き崩れるスヒャンであった。


そして一年後…王として復位したユン…街に出回る小説にも心開く王様


ホジンとスヒャンは華陽閣で書士として名を馳せ、いつかも戻るお方の為に私は守っているのだと。


ヤンソンは子供たちに字を教えながらソンヨルを思う日々


待ち見下ろす丘…気配を感じて振り返ればそこにはソンヨルの姿が…50年でも待つつもりでした…終わり




ユン~~~~王ユンはヘリョンの形見のかんざしを眺め、王剣をそばに置きながらなんだか寂しいじゃないさ~~~

友になろうと言ったソンヨルからの答えを最後に見せてくれてもいいんじゃないの。あれ?王剣はもしかして返しに来たってことなの?え~~ちょっとわかんないけど~~~ユンが幸せじゃないと嫌なんですけど~~~ぶぅぶぅ




大雨の関東…高校が休校です(>_<)




いよいよ最終回…寂しいな(ノ_・。)



ユンとソンヨルで吸血鬼が出た街を一掃した後、村人たちに匿われる。


人々の希望になったというユン


クィと共に消えるつもりだというソンヨルに、生きてヤンソンを幸せにしてほしいと頼むユン


クィはそこにあった黒装束を見て、黒服団とキム・ソンヨルに逮捕令を出す。



ユンの元に黒服団に入りたいというものがいると伝えに来る以前の臣下

だがユンはこれ以上民を巻き込みたくないと拒む



ユンたちが匿われているのを密告されたらしく官軍がやってくる。

だが村人たちは黒い服を着て「俺も黒服団だ!捕まえて見ろ」と。

しかしユンは前に出て行くが、ソンヨルが現れ官軍は退散していく。


危険なのでソンヨルのところに行くことにするが、ユンは部下にヘリョンの無事を確かめるように言う。



ソンヨルを心配していたヤンソン達…戻ってきたソンヨルに胸をなでおろす。

バンソンビ伝の続きを書いていたヤンソン

とても会いたかったのに…私も会いたかったとキスする二人


人を傷つけるような方法ではないクィを倒す方法を探そうというユン


ヤンソンは地下宮殿壊したらいいのに(いや~~~私の意見と同じなんだけど)…警備の堅い宮中に入り込み火薬を仕掛け、クィと共に地下宮殿にいないといけないその方法

ソンヨルは命を失うことになる…が、クィを倒すため120年も生きてきた。死んでも悔いはないというソンヨル

だが、ユンはそれはダメだと止める。


ユンを捕えることができなかったクィはヘリョンを使ってユンをおびき出すことにする。

ヘリョンを吸血鬼を手助けした罪で公開処刑すると宣言


ヘリョンはユンが来ないように「私は父に連れられてクィの元へ行った時からクィの女でした。この縁を(ユンとの)切りましょう」と手紙を手下に託す。


ヘリョンの処刑の場へ現れたユン…その姿を見て驚くヘリョン


中殿には何の罪もない。殺すなら私を殺せと迫るユンにクィは面白くないだろうとあざ笑う

お前に噛み付いて吸血鬼にしてやろうか…理性をなくしお前の大事な民に襲い掛かる姿を見せてやろうか


ユンに噛み付こうとしたクィに後ろからかんざしをクィの背中に刺すヘリョン

怒りでヘリョンを切りつけてしまう…虫の息のヘリョンを抱え「死ぬな中殿」とユン

そこへ現れたソンヨルはユンを隠れ家へ


戦う気力がなくなったと泣くユンにしっかりしろと。


心配するヤンソンに彼には時間が必要だと…もう一度立ち上がる時間が。



ヘリョンを抱えて地下宮殿に戻ったクィ

殺すつもりではなかった…ずっとそばに置いておくつもりだったのに…クィはヘリョンを愛していたのね。

ヘリョンに…人の心を持ち、愛する人を守ろうとするソンヨルが羨ましかったのでしょうと言われそんなことはないと言っていたけど…ヘリョンに対する気持ちは人のそれと同じだと思うけど。


ヘリョンを失った口渇感なのか、宮殿にいた臣下たちを皆血を吸って殺してしまったクィ


そこに現れた領相…娘を殺してしまってすまぬというクィに「大丈夫です」と答える領相

お前の娘を殺したんだぞ!!!お前のようなものが人か…。出て行け…俺の前から消えろ




ソンヨルは密かに火薬の手配をスヒャン、ホジンに頼む

そして、ヤンソンには何も言うなと口止めする。


しかし、外で聞いてしまったヤンソン

出かけるというソンヨルを送っていく…二人歩きながら…バンソンビの終わり方はどうしたらいいか?やっぱり悪者と一緒に死んでしまうのがいいのか?でもそうしたら残った恋人はどうしたらいいのか。

最初は悲しいだろう…だが時が流れれば変わっていく。

いえ私は、恋人の元へ戻って幸せに暮らしたという終わりにするつもりですとソンヨルを送り出したのだった。


クィとソンヨルの戦いはいかに!!!


ユンは王位に戻るのは考えてないが、それは民が決めることだと…だがバンソンビ伝などの影響で、クィを廃してユンの復位を唱えるものが多く出てきて明日の最終回は復位するのかもしれないけど、そこに支えてくれるヘリョンが居ないことがとてもつらいだろうと。ヘリョン生きてないですかね???



スヒャンも途中ヤンソンへの嫉妬心があって悪い人になってしまうのかと思ったけど命がけでクィの元へ忍び込んでソンヨルの気持ちの理解者になっていい役や~

小さな女の子だったお前が期せずも綺麗な女子になって私を助けてくれた。これからは幸せになるのだというソンヨルに、心の中であなたと出会ってからずっと幸せでしたと答えるスヒャン

最終回ひと頑張りするんかな?


あ~~~でも終わってしまうの寂しい~~(/_;)/~~