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このブログはヴィーガン食について気になっている人、

ヴィーガンライフをもっと充実させたい人に向けて、

私のパリ7年間のヴィーガンライフの経験から得た知識と気付きを基に、

日本でのヴィーガンライフがもっと楽しく美味しく充実したものになってほしい

という思いで書いています。

現在は福岡県朝倉市でヴィーガンライフを実施中!

 

 

 

東日本から西日本に移住して大変じゃない?

 

 

・・・いや?

海外からの引越しが大変すぎたので、

正直ようわからんです。

 

 

たまに方言強すぎて

何言ってるかわからない人はいても

とりあえず日本語通じるし、

 

 

醤油が基本甘い

何なら魚介ダシ入りでヴィーガンNG商品が多め問題も、

イオンに行けばキッコーマンがあるので

ノープロブレム。

 

 

 

そう思ってました。

でもね、

気がついてしまった…。

醤油だけじゃなく、

九州にはソース問題があることに…!無気力

 

 

 

ブルドックの「とんかつソース」

見当たらない。

何でも売ってると思っていたイオンにもない。

ブルドックソースは全国区じゃなかったんかい!ゲロー

 

 

 

これはちょっとした緊急事態…!

だってソースって

ネットショッピングするものじゃないじゃない。

 

 

 

今日は多くの人にはどうでもいいであろう

ヴィーガンソース問題について。

 

 

 

 

 

 

なんでブルドックのソースにこだわるのか

 

ブルドックの「中濃ソース」「とんかつソース」は

ヴィーガンOK商品だからです。

 

 

 

ちなみにブルドックの「ウスターソース」は煮干し入り

ということでヴィーガン、ベジタリアンの方は

「ウスターソース」ではなく、

「中濃ソース」か「とんかつソース」を!

 

 

 

 

日本のソースは欧州でもかなり定着していて、

日本に興味が少しでもあったり、

日本食を食べにいったことがある人なら

ほとんど知っています。

 

 

 

日本ブランドの商品なのに(輸入商品なのに)

比較的安く手に入れられたのもポイント。

 

 

 

どんな小さいアジア系のスーパーマーケットでも、

ブルドックの「中濃ソース」はだいたい手に入りました。

 

 

 

 

外国人ウケも良いブルドックソース

ソース味は外国人(欧米人)に比較的ウケの良いお味です。

これ覚えておくとインバウンド、外国人のお友達対応に

便利ですよ!

 

 

 

ロンドンに住んでいた時にお友達が

「ちょっとしたプレゼントに良いよ!」

と教えてくれたのが

ブルドック「中濃ソース」の一番ちっさいボトル

 

 

 

デザインが変わって今はないようですが、

おそらく100mlくらいのサイズ感のものです。

 

 

 

チューリップ小さいから頻繁に使わなくても負担にならないし、

チューリップお値段もお手頃

チューリップ日本の味を代表するようなプレゼントで、

チューリップ何よりベジタリアン・ヴィーガンでもOK。

 

 

 

うちのイギリス夫人も「ソース味」大好きです指差し

 

 

 

 

 

 

 

 

 

おたふく&イカリ&カゴメ勢力強し@九州

家の近隣スーパーに置いてある

ソースブランドはだいたいこの3社

 

 

右矢印イカリ(大阪府)

 

右矢印おたふく(広島県)

 

右矢印カゴメ(愛知県)

 

 

 

福岡に移住を期にブルドック(東京都)から

ソースの乗り換えをすることはやぶさかではない。

全然やぶさかではないんだが、

問題がひとつ。

 

 

 

イカリとおたふくのソースには動物性の原料が入っているのです。

 

 

 

イカリ「ウスターソース」「中濃ソース」「とんかつソース」には

魚醤・かつお節・オイスターエキスが。

 

 

おたふくの「おこのみソース」には

オイスターエキスと肉エキスが。

 

 

 

 

 

カゴメ「醸熟ソース」シリーズは

ヴィーガンでもOKそう…オエー

 

 

 

ということでカゴメに乗り換えてみることをここに決意!

 

 

 

うちの小うるさい私より繊細な舌を持つ

イギリス人夫の味の違いについてコメント出るかしら?

 

 

 

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