












酷暑日。
この7月は数年ぶりに熱中症らしき症状にオミマイされました。
午前中からうっすら頭痛が続くなと思ってたら、午後からは吐き気までしてきて。外出先だったので、すぐに涼しい場所に移動して水分補給しました。
その後も何度か熱中症らしき頭痛に悩まされました。
家にいる時は昼夜問わずエアコンを稼働させてるし、この夏は例年以上に暑さに気をつけています。













酷暑日。
この7月は数年ぶりに熱中症らしき症状にオミマイされました。
午前中からうっすら頭痛が続くなと思ってたら、午後からは吐き気までしてきて。外出先だったので、すぐに涼しい場所に移動して水分補給しました。
その後も何度か熱中症らしき頭痛に悩まされました。
家にいる時は昼夜問わずエアコンを稼働させてるし、この夏は例年以上に暑さに気をつけています。
父の入院で急遽帰省した6月。
帰省以外のことを画像フォルダで振り返ります。
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先月の話ですが、実家の父が入院しました
。
それも集中治療室に入院したということで、急遽帰省してお見舞いに行ってきました。
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以下、自分のための備忘録。
6月のある日、突然の母からの電話で父の入院を知りました。
電話によると、
昨日、父が体調が悪いと言い、母と一緒にかかりつけ医へ(実は数日前から体調が悪かったらしい)。
その場で総合病院への紹介状が出され、総合病院へ。
到着するなり、看護師さんが「車椅子持ってきますねっ!」と車椅子を用意してくれ、速攻で入院が決定(ちょっと見ただけで良くない状態と分かったらしい)。
母が入院手続きをしている間に父は集中治療室へ移動。
次に母が父を見た時は、ベッドの上で鼻に酸素のチューブを付けられ、胸元や腕に点滴やいろんな色の管が繋がってるという姿だったそう。
この時の母の心情を考えるとゾッとします。
ここで母は一旦帰宅。でもほとんど眠れなかったそうです。
以上、入院2日目に聞いた入院初日の話。
入院2日目は、実家の近くに住んでる兄もお見舞いに行ったそう。
入院3日目。
入院4日目。
私、仕事後に新幹線で実家へ帰省。夜遅くに到着。
入院5日目。
母と一緒に父のお見舞いへ。集中治療室って、初めて入りました。
父は鼻に酸素のチューブをつけた上からマスクをして、眠っていました。
目が覚めた時に私がいて、ちょっとびっくりしてた様子。
お見舞いに次女からの手紙と成人式前撮りの写真を渡してきました。
まともに会話が出来ない状態でしたが、そんな中でも私の二人の娘を「立派に育てたな」と褒めてくれました。
私、涙腺崩壊 ・°°・((((≧□≦))))・°°・。集中治療室にお見舞いに来た家族が泣くなんて絶対ヤバいから絶対泣かないようにしないとと思って来たのに。
入院6日目。
母とお見舞いへ。前日とそんなに変わった様子には見えなかったのですが、毎日お見舞いに行ってる母曰く「入院初日に比べるとずいぶん顔色が良くなった」んだそうです。その後私は後ろ髪引かれながら新幹線で帰宅。
入院7日目。
母が役所に父の介護保険の申請に行ったそう。
その後で病院に行ったら、集中治療室の中でベッドを移動してたんだとか。よく分からないけど、少しは症状が良くなった、という事かな?
入院8日目。
母曰く、父の呼吸の具合が少し良くなったみたい、だそう。
入院9日目。
父、入院初日からずっと続いてた点滴がやっと外れたそう。良かった。
入院10日目。
父、集中治療室から一般病棟へ移動。鼻に酸素のチューブと腕の管は継続なんだそう。リハビリで、少し歩けたんだとか。
母が父の携帯を病室に持っていってあげたらしい。
入院11日目。
入院12日目。
母と兄夫婦が面会に。病室での面会は一度に二人までしか入室出来ないらしくて、母と義姉の面会中、兄はエレベーターホールで待ってたんだとか。
入院13日目。
入院14日目。
母が面会に行った時、役所の介護認定の人が来て父の調査(?)があり、自宅にも調査に来る予定とのこと。介護保険の件らしい。
帰宅後、父から「今週中に退院出来そう」と電話があったそう。携帯を扱えるほど回復したらしい。
入院15日目。
この日も夜に父から電話があったそう。少しずつ回復してて良かった。
入院16日目。
母がお見舞いに行った時、父はベッドに腰掛けていたそう。いつも寝てるか寝たままリクライニングを少し起こしてるかだったので、だいぶ調子が良さそうだったとか。
明日、先生から母に話があるとのこと。
母、病院からの帰り道で鉢植えを買って帰ったそう。父の入院以来ずっとジェットコースター状態な日が続いていただろうから、帰り道の花屋さんで見掛けた可愛い花を買って帰る、的な心の余裕がやっと出来たみたい。
入院17日目。
母、主治医の先生から「明日の検査の結果が良かったら来週退院ね」と言われたそう。退院後のこともいろいろ説明を受けたんだとか。
入院18日目。
母、兄と一緒に病院へ。帰りに兄に買い物に連れて行ってもらって、父のリクエストのデジタル体重計を買ったそう。
入院19日目。
父、リハビリ頑張り中。
入院20日目。雨。
父、毎日来てくれる母に向かって「来なくてもいいのにわざわざ来たのか」と軽口を叩けるほどに回復したらしいです。
(入院初日、まともに呼吸出来てない状態で母に「今までありがとう」とか「いい人生だった」とか言って母を滅茶苦茶動揺させたらしいので、母はこんな強がりを言われるのも嬉しそうでした。)
入院21日目。
父、明日退院決定。
入院22日目。
午前中、父退院。
午後からケアマネージャーの人が自宅に来て、トイレやお風呂場や部屋のベッドなどチェック。不便な所に手すりを付ける為に業者の人も同行。
母によると、介護保険の認定が出るまで一ヶ月くらいかかるんだとか。
据え置きタイプの手すりは立ち上がる時に便利で、母もこりゃ楽だと言ってます。
そして現在、父はデイケアセンターにリハビリしに通ってるそうです。送迎・お昼ゴハン付き。
父にも母にも、このリハビリタイムが良いリフレッシュの時間になればいいな。
私がお見舞いに行った時、そんなに話が出来なかった中で父が言った「オレで良かった。母さんが倒れたら何も出来ん」が、ずっと頭に残りました。
その時は、何を良かったとか言ってんの?そんなこと言わないで!とか思いましたが、後になって落ち着いて考えてみると、もし私が倒れたとしても夫に対して同じように思うかもしれないな、と思いました。
とにかく、出来る限り健康でいなきゃ、と思いました。



























散歩












私のゆるーい趣味に、知らない町をただひたすらゆるーく散歩する、というのがあります。
で、ゆるーい願望のひとつに「ゆるキャン△」の主要キャラクター名になっている地名の町をぶらぶら散歩してみたい、というのがありまして。
今までに行ったことのある町は、
志摩
各務原
犬山
鳥羽
土岐 です。
で、まだ行ったことないのが
大垣(少し行ったことあるけど散歩はまだ)
恵那
新城 などなど。
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先日、未踏の地のひとつ、岐阜県恵那市に行ってきました。



恵那市公式キャラクターのエーナちゃん。



桜の写真見せて!
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