人体の仕組みだとか、化学だとか、(文系の高校〜大学では触れなかったところ
)を幅広く浅く勉強していて。
改めて勉強することで、過去の自分の「あのとき、ああだったこと」に急に脳内で接続することがある
のが最近面白くて。
授業中に繋がったこと
をアウトプットさせてください
(つまりまた私、授業中しょっちゅう、そこにいなくなってるな〜
)
エストロゲンは脂質の代謝にかかわる」(→更年期や閉経後にエストロゲンの分泌が低下すると脂質異常症が起こりやすい)というのを、ちょうど今朝
勉強したところです。
(
→もう最近、どんどん思いつく&増えていく(やりたいこととか情報とかタスクとかetc.
)ので、情報も思いつきも、すぐ出し
が基本です
溜めると大変なことになる!笑)
過去、私はディナゲスト(=エストロゲンの働きを抑える薬)を服用していました。
2014年5月末〜2017年9月頭までの3年3ヶ月間です(当時わりと新しい薬だったので、服用期間例としては長い方になるんじゃないかな?)←現在はジェネリックが発売されてます。
服用を始めて直後は、
きな粉をものすごーーーく摂取したくなった!!笑。
(小岩井の生乳ヨーグルトにきな粉を混ぜたものをこれでもかと摂取していました
)
謎の思い出
。
(私は妊娠したことがないので的確な例えになるか分からないんだけど→)妊婦さんが急に食べ物の好みが変わるみたいな話に近いんじゃないかなーと思っています。つまりホルモンの変化が原因なんじゃないかなって。
(そのくらい不思議なくらい異様にきな粉づいていたんです

)
エストロゲンの分泌を人為的に急に抑えたことで、エストロゲン様の働きをすると言われているイソフラボンを急激に欲したんじゃないかと自分では思っています。(主治医は関係ないんじゃない?みたいな興味なさそうな反応でしたけど笑)
それと、ディナゲスト服用を始めてから(=エストロゲンを人為的に抑えてから)、健康診断時に中性脂肪の値が基準値未満でひっかかることが毎年続いて、気になっていました。(主治医は気にしていませんでした笑。)
(ちなみに断薬後は、やっぱり低めではあるけど基準値範囲内に
)
それから「エストロゲンは皮膚や粘膜に潤いを与える働きにかかわる」ということも、うっすら知っていた知識だけど、また改めて勉強して。
…私、気管支弱いんですよねー。
いつからそうなんだっけ?と考えたら、ちょうど断薬(=薬で抑えていたエストロゲン分泌を回復させた)あたりからな気がする。
3ヶ月くらい咳が止まらなかったり。というのを何回も繰り返しています。
気のせいかもしれないけど、薬で抑えていたホルモンが、断薬したからといって急には満足に働かなかった??というのは勘繰りすぎでも、やっぱり薬を服んだり辞めたり、下垂体や視床下部にはストレスだっただろうし、その後もホルモン不安定なのかもしれないなーって。
(というか単純に年齢的に、エストロゲン分泌量が低下している・不安定になっているという可能性も否めないけど

)
とはいえ、エストロゲンが不足がちなのかも?!
という気づきは、潤いとかハリ・ツヤにかかわる→つまり肌とか髪とか!!
を気にしてしまう気づきなのでした(!)。