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日々の気づきや学びをメモしていきたいなと思ってます(*^^*)

この並び、気に入っています(自己満足)キラキラ


本の片付けに際して思ったこと④は固定概念を捨てる。です。

↑漫画と本で棚を分ける!とか、そういう固定概念いらない。
(というか、それやろうとすると本棚に収まらなくなるし笑い泣き

例えばです。コミックスって、全巻セットで1単位みたいなところある。
全巻残すか、全巻手放すか、の選択。
→読みたいところだけを残すことにしました爆笑

某ヤング漫画の、もう数年連載止まったまま音沙汰ない(けど未完の)作品は20巻くらいまでを手放して、最新10巻くらいを残すことにしました。

邪道だけども、おかげで本棚に収まり、読みたい部分は手元に照れ
「ONE PIECE」も途中までは実家だけど、もうそのままでいいやとか爆笑(ていうか、みんなもそうだよね?笑い泣き

私としては、完璧主義を手放す。みたいな感覚です。


更には、「情報」として購入した本の場合は、読みたいページだけを切り取って、自分にとって不要なページを処分したり。
これはよく雑誌では元々していたけど、例えば料理本なんかでも、これをすることにしました。

→全体を減らすと、知りたい情報にアクセスしやすくなりましたキラキラ

本を「作品」として捉えると、どうしても罪悪感がありますが、情報として捉えるなら、そういう手もあるよねという話。
(批判もあるかとは思いますが。)


あと本の片付けに関して思ったのは、タイトルの視覚情報ってすごい大事だなという話。

例えばですが、「◯◯がガッカリする□□」とか「〜するな危険」とか「あなたが◯◯できない10の理由」とか。タイトルがネガティブな本はどうしても手放したくなるキラキラと気づいた爆笑
(残す場合は目に入らないように、奥にしまうことにしました。上の写真で言うと「やばい日本史」がそう。)

これは手前例。
「恋と愛の〜」「天使〜」「しあわせ〜」「花〜」etc.を手前に並べました照れ
(あと「きょうは会社休みます。」は、タイトルを眺めるためにキラキラどうしても手前に置きたかった笑い泣き

こちらは奥の例。「屍鬼」とかもうタイトルだけで怖いから迷わず奥です!笑
十二国記本編は手前だけども「魔性の子」は字面的にごめんていう話。笑