混沌としていたら「美味し」で生きよ!の「大市民日記」を貸してくれたのだけど、正直期待していなかった。がしかし、これがなかなか気持ちを持ち上げてくれたの。国民全員がこの楽しみかたではいけない(いつかのテレビ対談での石田衣良の意見)かもしれないけれど、とにかくわたしの気持ちをウントコドッコイしてくれた。でさ、マンガのくせに食欲と自炊欲(これほんと驚いた!)沸かせるの。こんなことってあるんだなー
それは突然訪れる。ウッキウキ。いつも急なの。そしてね、もう同じウッキウキは2度とないと思っておいたほうが良い。
今あるものはみんな近々なくなってしまうと思う。理由はないけど、いやだけど、そんな気がする。儚い感じがすき。でも儚いのはいやだ。かなしくなる。
それじゃあやっぱりこいつにたよる?
(・。・)
まぁ、まぁ、勝手に想像を膨らませてかなしくなるのはよしませんか。心の片隅がまだ小躍りしているくせに…
