あなたがいないとわたしをわたしと呼ぶこともない寒いのに手と足の指が熱いのです。鼻はシャリッとシャーベット状でくそまずそう。どこからともなく外気とリンクしているこの部屋で、わたしは少し笑った。「担任の先生 おっぱい」の検索ワードでわたしのブログに飛ばされてきた人がいたみたい。かわいそう過ぎる。そんでもってかわいーな。