2019年夏旅-9-市内散策④黄色の建物はリガ城。城という名前から想像する建物とは... この投稿をInstagramで見る 2019年夏旅-9-市内散策④ 黄色の建物はリガ城。 城という名前から想像する建物とはイメージが少し違いました。 現在は大統領公邸として使われていて警護隊に守られてます。 イマイチやる気のなさそうな雰囲気が笑えました😀 歴史的人物の個性豊かな顔像もリガ城のそばにありました🎶 ちょこちょこ見かける雑貨屋さんはどれも可愛らしい雰囲気です。入口の雰囲気だけでテンションが上がります。 中には羊毛製品、ラトビアのシンボル(お守みたいなもの)とか琥珀の製品、食器などが置かれてました! 最近は大分お財布の紐が固いので何も買いませんでした~。 赤いレンガは旧市街城壁です。 リガ旧市街地区を防衛するため作られた全長2kmにわたる牙城壁、現在は一部のみ残っています、 非常に重厚な作りでラトビアが要塞都市であったことを思い浮かばせます。 城壁前に居たモニュメント。 この感じ。チェコでも見たような…。 中は空洞なのですが、この形が中に人がいるように思わせる形で何だか不気味で怖いんですよね…💦夜見たら恐怖を感じるかも。 城壁の反対側には大砲が置いてあって歴史的には大変な都市だったんだろうなぁって思いました。 #ラトビア#エストニア#リガ #バルト三国旅行 #ヨーロッパ街並み #旧市街散策#リガ城#旧市街城壁#リガ城壁 jingerinさん(@jingerin)がシェアした投稿 - 2019年Oct月6日am2時43分PDT