DVD、そしてまた観ちゃった〜
パンフレットを観ながら〜

しかし、自分も身内に自衛隊員がいるので、最初の攻撃のシーンで、
「志願をつのるか?」
と上司に聞かれて、
「ローテで行きます。皆、入隊した時から覚悟は出来ています」
と答えるんだけど〜。
もうそこで、ウルっとくる〜


自衛隊員カッコ良すぎるでしょ〜!
後半も涙無くしては見られない…。
「命の保証はない、だがどうか任務を遂行して欲しい」と長谷川博己が言うんだけど〜!
本当に命の保証はないよね、あの人達…生きて帰ったとしても、放射能浴びてるし…
3.11の原発の処理の時、石原都知事が自衛隊員に「すまない」って、泣いていましたが、「そうやって泣いてくれるので、頑張れる」みたいなことを自衛隊の方が言ってたのを思い出して、またうるうるしちゃって〜。
自衛隊を美化してる?
いろいろと意見はあるでしょうが、色々な角度から観るのも映画の楽しみのひとつですよね
