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檸檬瘉備忘録 (this and that)

私的な遊び文章。自分メモ。今のところ映画の話が多い。基本的に知識は深くなく、軽くて浅いです。おバカB級ホラーの感想で始めた、あれこれ。

 

 

 

 

移民らしき店員さんや実習生の知り合いは多いから(みんな可愛い)

 

人種がそうのとかじゃなくて、なんか考えさせられる感じだった、

 

日本人でも腕章つけたら、無敵モードになっちゃうひといるもんね。

 

誰だってそう。だけそ、これはどういう繋がりのネットワークなんだろ?

 

つねづね思っていたこと。

 

 

ふと疑問に思ったこと。

 

 

 

 

>某市議を襲った人物 埼玉県警とのコラボレーション 「川口中指防犯パトロール隊」隊長

 

これどういう仕組みで民間パトロールの人員がネットワークされてるんだろう

 

 

 

 

 

 

 

防犯協会と

 

このベストの人たちは

 

どういう繋がりで民間パトロールに選抜されてるんだろう?

 

 

下の方は知らないけど、上の方はなにやら活動家っぽいかたみたいで。

 

 

 

「防犯利権」と呼ばれる構造において、資金(税金や補助金、民間からの委託費など)

が流れる主な先は、警察関連の公益法人(外郭団体)、セキュリティ・IT関連の民間企業、

そして警察OB(天下り先)です。 [1]

 

安全や安心の確保という名目のもと、以下のようなルートで

資金が還流する仕組みが指摘されることがあります。

 

1. 警察関連の公益法人・外郭団体、防犯活動の推進や啓発を行う団体には、

国や自治体から多くの補助金や委託費が投入されます。

  • 主な団体: 各都道府県の「防犯協会」や「交通安全協会」など。 [1]
  • 資金の流れ: 自治体からの助成金や、住民・企業からの協賛金・会費が資金源となります。
  • これらの団体は警察OBの主要な再就職先(天下り先)となっており、
  • 現役引退後の役員報酬や退職金という形で資金が流れています。 [1]

 

2. セキュリティ機器・IT・設備メーカー

防犯対策の強化にともない、インフラや設備を納入する特定の民間企業に多額の発注が行われます。

  • 主な対象: 防犯カメラ、顔認証システム、街路灯、信号機、防犯ガラスなどの製造・設置業者。 [1, 2]
  • 資金の流れ: 自治体の「防犯まちづくり」関連の予算や補助金が、入札や委託を通じて
  • これらの企業へ支払われます。こうした企業が警察OBを顧問や役員として
  • 迎え入れることで、実質的な利権構造(癒着)が形成されていると批判を受けることがあります。 [1]

 

3. 大手警備会社・民間セキュリティ企業

地域の見守りや公共施設の管理が「民営化」される流れのなかで、

特定の警備会社への依存度が高まっています。

  • 資金の流れ: 自治体からのパトロール委託費や、学校・
  • 公営住宅などの機械警備契約の費用が流れます。
  • 大手警備会社にも多くの警察OBが再就職しており、
  • 官民のパイプ役を果たす構造が見られます。[1]
  •  

 

4. 地域パトロールや防犯事業の運営費

 

一部の地域で行われる防犯パトロールや対策事業において、事務局の運営費や機材購入費、

名目上の活動費(日当など)として予算が消化されます。このプロセスにおいて、

不透明な不適切な会計処理や、実態の伴わない組織への資金流用(いわゆる裏金化)

の温床になっているとの内部告発や指摘がなされることもあります。 [1]

 

 

このように、「防犯」という大義名分のもとで拡大した予算や利権は、行政(警察組織)

・外郭団体・特定の受け皿企業の間で循環し、最終的にはその組織の維持やOBへの

報酬として分配される構図になっています。[1]

 

特定の防犯機材(防犯カメラやシステムなど)に関する利権や、具体的な地域・

自治体の事例について詳しくお知りになりたいですか?

ご関心のある詳細な対象があれば教えてください。

 

 

組織

 

 

地域住人には、その活動に、関わっていない住人」が多いのはなんで?

 

 

地域の住人やご友人の多くがこれらの活動に関わっていないとしても、

それは不自然なことではありません。理由は主に3つあります。

 

  • 完全な任意(ボランティア)であるため: 参加するかどうかは個人の自由です。
  • 仕事や家事で忙しい現代社会では、参加していない人の方が圧倒的に多数派です。
  • 参加者の固定化・高齢化: 多くの地域では、防犯活動に参加するのは
  • 「時間の余裕があるシニア世代」や「自治会の役員」に偏りがちで、
  • 若い世代や一般の住人には活動の実態があまり知られていないのが現状です。
  • 「ながら防犯」の普及: ワンワンパトロールのように、
  • 日常生活のついでに行う活動も増えていますが、強制力はないため、
  • 関わっていない人が周囲にたくさんいるのは社会的な標準です。

 

3. 利権やネットワークとの関係性

 

 

前述の「防犯利権」の文脈から見ると、こうした末端のボランティア活動

(青パトのガソリン代補助や、ステッカーの配布など)にも、防犯協会などを通じて

一部の予算(税金)が使われています。

しかし、実際に現場を歩いたり車を運転したりしている住民(ボランティア)

のほとんどは、利益目的ではなく「町会や自治会などの持ち回りの役割だから」

という理由で動いています。

 

 

入る人が少ないから、防犯の活動実績を作るための、人員確保のために、

 

団地の自治会強制加入の会費や、宗教団体の強制奉仕活動が利用される。

 

 

防犯予算消化の実践というていで

 

支持役にとって動かしやすい集団が、

 

うまいこと騙されて、動員されている。

 

 

 

というお話。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

地方が見捨てられるのはもう日常茶飯事だったが、千葉まで・・・ 

もう東京23区以外は自然災害があったら原則自己責任ってことになりそうやね

 

 

嘘だろ❗️ この写真9月27日に撮影された写真だよ❓ 

 

まだ、こんな生活させてんの❓ 

 

 

 

 

能登の地震以降、明確に棄民へ舵を切りましたから、その能登も熊本も各地の水害も

確か激甚災害認定は何処もされてない筈でボランティアだの自助だの任せとか、

もう国家としての体すらなしてないようにしか見えず

 

 

 

 

 

 

昨夜のニュース。いろんなボランティア活動をしてきましたが、

災害に関しては「ボランティア不足」ってなんだよ?と思ってしまいます。

 

「特に平日」と言っていましたが、当たり前です。

国はなんのために復興税まで徴収しているの?

 

 

 

昨夜のニュース。いろんなボランティア活動をしてきましたが、

災害に関しては「ボランティア不足」ってなんだよ?と思ってしまいます。

 

「特に平日」と言っていましたが、当たり前です。

国はなんのために復興税まで徴収しているの?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

メローニの写真見て、思った。 

 

こんなふうに現地に即座に行き、被災状況を自分で確認して

 

政治に反映しようとしてる政治家がいたよ。日本にも。  権力者や大資本によって潰されたんだよ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

千葉の浸水被害でハザードマップ上に住む方が悪いっていう自己責任の論調が

 

「ちょっとした世間話程度の話題」の「過激論調のオフレコ雑談」の範疇を越えて、

 

 

自己責任論への誘導プロバガンダの流れに、暴走してる空気を感じるので

 

書き込まれている牧場系の、自己責任論のプロバカンダっぽい流れのネット先導部隊を

 

要注意の視点で、やんわりと眺めているのだが。

 

 

 

 

(ハザードマップ見て、検討して、家買わなくてよかった〜。身内世間話としてギリ)

 

(だが住んでる当事者のひとに面と向かってそんなん言ったなら、やばい人。)

 

(当事者に言える無神経さなら、一気にやばい人認定されるやばいひと)

 

 

 

そこからのネット牧場の飛躍が

 

さらにやばくて

 

「ハザードマップに家を買った人たちは、どうなっても自己責任」→内容を捻じ曲げて都合よく解釈して一気に飛躍しすぎ。

 

 

ここまでなるともはや正論かどうかすら疑問の領域に内容がすり替えられている。

 

そして、たとえ正論でも、振りかざす時は慎重に。

 

 

 

 

余談ですが

 

ちなみに大阪は平地が多くもともと雨には弱いので

 

普通のゲリラ豪雨で一時間くらいの集中豪雨でも

 

アンダーパスは川っぽくなるところもあるくらい

 

台風や水害には弱いんだよね。

 

千葉ほどの雨だと、どこだってどうなるやらわからんです。

 

 

 

>平時はキレイで便利な街なんですがね。 梅田はもともと水捌けが悪く泥深い

低湿地を埋めたから梅田と呼ばれるようになりました。 大阪市のハザードマップを見ても、

淀川氾濫でも高潮でも内水氾濫でも梅田は浸水する脆弱な場所です。

地下街もあるので大雨や災害時は気をつけてください。

 

 

 

 

 

ちなみにこれは、チートに近い究極の話だけど

 

南海トラフのハザードマップを見たら

 

西日本全土が真っ赤になっていた。

 

 

 

 

東京都のハザードマップ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これ(南海トラフ)は、『チートに近い極論』になってくるんだけど

 

本当の万が一の異常災害なら、こういう広範囲がハザードマップ。

 

  • 梅田周辺・大阪駅周辺(北区など)地下20〜30メートルまで粘土層が続く軟弱地盤であり、
  • 大きな揺れや都市部特有の災害リス(地下街の混乱や帰宅困難者)が懸念されています

 

南海トラフ地震で大阪において特にリスクが高い(やばい)とされているのは、

大阪市の湾岸エリア(此花区、港区、大正区、住之江区など)や、

梅田(北区)をはじめとする埋立地・軟弱地盤の地域です参考にし

  • 湾岸・臨海部(此花区・港区・大正区・住之江区など)最大5m前後の津波や
  • 浸水被害が想定されており、海抜が低い地域では深刻な水害リスクがあります。
  • 元々海だった場所が多く、地震の際に液状化現象が発生する危険性が非常に高いです。
  • 梅田周辺・大阪駅周辺(北区など)地下20〜30メートルまで粘土層が続く軟弱地盤であり、
  • 大きな揺れや都市部特有の災害リス(地下街の混乱や帰宅困難者)が懸念されています。 

 

 

地盤が緩いとこを選んだってわけじゃないなら

 

(だとしても住宅許可は降りてるんだよね?)

 

(となると、販売した方の責任てどうなんって話に)

 

 

とりあえず、プロバガンダ部隊の活動を眺めてるけど

 

建てる方が悪いっていうのが、下世話なオフレコ雑談の域を越え

パブリック化するという感覚が浸透するのは、社会全体への

発展には、ちょい危険っぽくかんじる。直感的な感覚。

 

 

異常気象による天候災害は

 

不可抗力じゃないんだろうか?

 

ふと思ったこと。

 

チベットの氷河決壊も凄かったね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんな感じで、自己顕示アピールの激しい自己責任論者がしゃしゃり出てくるたびに

 

なんだか殺伐とした気持ちになって、淡々と眺めて観察している。

 

 

 

復興が遅いと愚痴を言う被災者に絡まって自己責任論をスピーカーする人々

 

 

 

 

 

 

>1週間経ってこれ…政府は何してるんでしょう 千葉県酒々井町

 

 

 

>ハザードマップで想定されてるなら政府のせいじゃなくて住人のせいだと思いまーすドヤ顔

 

>危険なところを直そうと県に陳情した?ドヤ顔
 

>何もしてないだろ。自分たちで防災しなければ被災するに決まってるだろう。ドヤ顔

 

 

 

 

 

 

 

 

あとさ日本全体で余裕のあるひとが少なくなってるから

 

もはやボランティアや募金頼みじゃ全国各地の災害復旧不可能だよね。

 

官僚は国会に出るより、ホワイトカラーも毎日作業着を来て、

 

自ら土木作業を先導したほうがいいと思う。

 

 

追記

 

って、我ながら無謀なこと書いてから

 

次の記事書いてる時に、にいろいろ見てたら、なんか

 

過去にガチでそれやった政治家いたって知って驚く。