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檸檬瘉備忘録 (this and that)

私的な遊び文章。自分メモ。今のところ映画の話が多い。基本的に知識は深くなく、軽くて浅いです。おバカB級ホラーの感想で始めた、あれこれ。

 

 

米司法省が管轄する公式特設サイト

(エプスタイン・ライブラリー)

 

 

www.justice.gov

 

Search Full Epstein Library

 

Search【ファイルナンバー】

 

 

EFTA01342162           

 

 

SUNDIAL TEMPLE

 

SUNDIALで検索したら出て来た

 

日時計もあって、寺院の幾何学模様も写ってる。

 

 

EFTA01342160

 

ここら辺の続き番号

 

 

Googleアースに

 

D1

D2

D3

 

など、建物ごとに番号を付けて

 

位置など念入りに確認しているもの。

 

 

 

 

 

 

 

 

日時計の広場

 

FBI現場検証 『SUNDIAL』

 

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ここまで撮影したという記録目録

 

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『maint area / office』 (メンテナンス・エリア / オフィス)

 

デスクやパソコンなどの写真

 

 

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EFTA00003100

 

EFTA00003101

 

2、3、4、5、6、

 

 

これらの一連の写真や捜査資料の原本は

 

米司法省が管轄する公式特設サイト(エプスタイン・ライブラリー)などで

 

誰でも閲覧することが可能です。 

 

 

 

 

EFTA00001906

 

なんとなくゴシック

 

エプスタインの島リビング

黒板近くの部屋

 

 

EFTA00001977

 

黒板の下スペース

ボイスレコーダーとマイクが収納されている。

 

 

 

エプスタイン島の邸宅内にあった黒板に書かれた言葉の「意味」や「意図」について、

米下院監視委員会や捜査当局からの公式な解説や明確な文脈は公表されていません。 

 

 

しかし、写真が公開された2025年12月以降

海外メディアや専門家の間ではその不気味な内容から

以下のような推測や分析がなされています。

 

 

犯行の手口や心理操作(マインドコントロール)の示唆?

黒板には「欺瞞(Deception)」「権力(Power)」「真実(Truth)」

といった言葉が並んでいました。

 

 

これらはエプスタインが権力や嘘を用いて、被害者を支配・口封じしていた

手口や構造そのものを表しているのではないかと指摘されています。

 

政財界への影響力や「恐喝(ゆすり)」の誇示ではないかとの指摘も。


「政治(Politics)」などの単語もあり、エプスタインが

世界中の有力者や政治家と繋がり、彼らの弱みを握ることで

「欺瞞」と「権力」のネットワークを維持していた支配構造の縮図を

 

内省的、あるいは誇示するために書き残したのではないか

とも推測されています。

 

 

 

 

この黒板は書斎の書棚の間に設置されており、

一部の海外メディアやリサーチャーからは

彼のパトロン活動や心理的な工作

 

あるいは何らかのコード(暗号)ではないかと

分析の対象にもなっています。 

 

 

なお、これらの一連の写真や捜査資料の原本は

 

米司法省が管轄する公式特設サイト(エプスタイン・ライブラリー)などで

誰でも閲覧することが可能です。 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でも、どんな恥ずかしいことで脅されてても

 

そこを超えて、告発する勇気ある人には敬意を払いたいよね。

 

 

と思う。

 

責めるばっかりじゃなくて。

 

と思って、感心してたんだけど

 

勇気あるな〜と思って。

 

だけど

 

どうやら

 

これ

 

 

Madonna Drops Bombshell: "I Was in the Illuminati - I'm Going to Expose Everything"

 

According to Madonna, the price of global stardom isn't just talent, ambition, or hard work - it's initiation. Ritual. Transformation. A deliberate crossing into something she now claims she barely understands...and deeply regrets.

 

In this video, the Queen of Pop pulls back the curtain on the Illuminati and reveals the forbidden techniques and knowledge that have only ever been reserved for the most powerful VIPs in the world.

 

 

マドンナが衝撃の暴露:「私はイルミナティにいた――すべてを暴露する」

マドンナによると、世界的なスターダムにのし上がるための代償は、才能や野心、努力だけではありません。それは入会儀礼、儀式、そして変容です。彼女が今や「ほとんど理解しておらず、深く後悔している」と主張する領域への、意図的な境界越えだったのです。

 

この動画では、ポップスの女王(クイーン・オブ・ポップ)がイルミナティのカーテンをこじ開け、世界で最も強力なVIPだけに留保されてきた、禁断の技術と知識を明らかにします。

 

 

 

フェイクニュースだった。

 

 

キアヌの爆弾発言もここ発信でフェイクだったっぽい。

 

 

発信元はこれまでにも繰り返し偽情報を拡散

動画を投稿したXアカウント「TPV Sean」は「The People’s Voiceのホスト。誇りある陰謀論者」と名乗っている。

The People's Voiceは英語で発信するニュースサイトで、これまでにも繰り返し偽・誤情報を発信し、日本ファクトチェックセンター(JFC)だけでなく、海外のファクトチェック組織からも繰り返し検証され、「誤り」と判定されている。

2017年にも拡散

キアヌ氏が同様の発言をしたという投稿は、2017年にも拡散している。

2017年11月、アメリカのウェブサイト「YourNewsWire」は「ハリウッドのエリートたちが子供たちの血を飲んでいる」とキアヌ氏が発言したという記事を発信した。

しかし、アメリカのファクトチェック団体「Snopes」はいかなる情報源からもそのような発言をしたという記録がないことから誤りであると判定している(Snopes.”Did Keanu Reeves Say Hollywood Elites Use the 'Blood of Babies' to Get High?”)。

判定

拡散した投稿は、キアヌ氏が新番組のプロモーションで「ハリウッドスターは赤ちゃんの血を飲んでいる」と発言したと主張する動画をもとにしている。しかし、動画で証拠として提示されている音声は出所不明で、無関係のイベント画像に被せて編集されている。発信源は繰り返し偽・誤情報を発信するサイトで、同様の情報は過去にも検証され、誤りと指摘されている。2026年4月6日現在に至るまで、発言を裏付ける情報や報道は存在しない。よって、誤りと判定した。

 

引用。

 

 

キアヌの爆弾発言もフェイクっぽい。

 

 

上手すぎて、騙された…。

 

 

提示された文章は、俳優のキアヌ・リーブス氏に関する偽情報(デマ)を検証したファクトチェック記事の結論部分(要約)です。

内容の主なポイントは以下の通りです。

 

📝検証結果のまとめ

  • 判定「誤り(デマ)」
  • 拡散した内容: キアヌ氏が新番組のプロモーションで「ハリウッドスターは赤ちゃんの血を飲んでいる」と発言したとする動画。
  • 根拠の不在: 動画の音声は出所不明であり、無関係なイベントの画像に音声を被せて編集しただけのもの。信頼できる報道や記録は存在しません。

🔍 拡散元の背景

  • アカウント: X(旧Twitter)アカウントの「TPV Sean」が投稿。自身を「The People’s Voiceのホスト。誇りある陰謀論者」と称しています。
  • メディア: 「The People's Voice」(旧名:YourNewsWire)は、国内外のファクトチェック機関(JFCや米Snopesなど)から、これまで何度も偽・誤情報の拡散元として認定されているサイトです。

⏳ 過去の経緯

  • 2017年の拡散: 同様の「ハリウッドのエリートが子供の血を飲んでいるとキアヌが発言した」というデマは2017年にも拡散しており、当時すでにアメリカのファクトチェック団体「Snopes」によって否定されています。
 
 
とのこと。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

【この「日時計」って、マジで意味わかんないんだけど、みんなはどう思ってるの?】

 

 

5 か月前

 

SS: 俺はあの島にある日時計がマジで理解できないんだよね。デカすぎ。

全然使い物にならないだろって感じ - 周りに建物とか何もないし。

 

パッと出てきて「あ、何時かな?日時計で見てみよ!」とか絶対ならないじゃん!

ベンチに囲まれてるし??日陰もないし??熱帯の島なのに。

 

色々考えたんだけど、俺の中で唯一納得できる結論は、あれは日時計じゃないってこと。

空撮とかで怪しまれないように日時計っぽく作ってるだけで、日時計として使われてるとは思えないんだよね。

 

 

 

【寺院の中】

 

この写真、めっちゃ気持ち悪くなるくらい衝撃的。寺院の中の写真って少ししか見たこと

ないんだけど、これがその内容と一致してるみたい。彼が亡くなる前に、あそこに実際何

があったのかがもっと分かるのを期待してる。明日のリリースで一番それを見たい。

 

 

これ、どこで手に入れたの?

 

6 か月前

今日のリリースには寺院の中の写真が載ってる。

前から別の写真でその中は見てたし、ちゃんと一致してる。

 

 

 

 

 

 

 

 

寺院の本棚にソロモンの柱

 

寺院の天井に星座

 

謎の巨大日時計と、寺院の内部に描かれた、天井の星座の絵の謎

 

 

 

ゾロ牧場が、遺伝子研究の本拠地

 

エプスタイン島が、儀式の本拠地

 

 

 

 

 

 

太陽信仰とかイルミナティとか星座とか調べてたら

 

noteの記事が興味深かったので

 

太陽信仰や反転の話はよくある陰謀論の有名なやつだけど

 

テンプルの星座に対する見解が少ないので

 

星座とか太陽信仰の話を拾い読みしていたら

 

興味深い話が。

 

現在の星占いは改変されていた。

 

(たぶんDSとやらの仕業だろう)

 

 

 

【太陽星座占いは「悪魔崇拝」発祥!? 反転の呪いが世界混乱の源です】

 

 

刺激的なタイトルですみません。

陰謀論をここに掲げるつもりなのではなく、

単に近代で占星術が捻じ曲げられた事実を指摘しているだけです。

 

しかしこの史実こそ、

 

今の世界を混乱させているおかしな主張の発生源を解き明かすヒントです。

占星術という一ジャンルに残された足跡から源を辿ってみましょう。

 

※前置きをご存知の方は読み飛ばしてください

 

【前置き:よく見かける「星占い」は太陽星座占い】

 

2024年9月19日 14:27

 

調べたところ近代に占星術の手法は大きく変えられて、

アセンダント中心から太陽中心主義、または太陽唯一主義へ入れ替わったようです。

始め私はその不誠実な改変を、金儲け目的だと思っていましたが、

 

どうやら違うようだと気付いたのは近年のこと。

政治思想の分野を観察するようになってからです。

 

全てが繋がっていました。
私が子供の頃から疑問を抱いてきた占星術の改変は、

現在世界を混乱に陥れている思想と源が同じだった!

 

…こう述べる背景について、次の項目から史実を引いて詳しく説明していきます。

 

 

【占星術は近代までアセンダントを重視してきた】

 

 

古い占星術の書物をひもとけばすぐに分かることですが、

19世紀までの占星術ではホロスコープの起点となる星座

(アセンダントサイン/上昇宮/上昇星座)を最重視してきました。

 

 

太陽星座占いが普及したのはグッドマンの本がヒットして以降だから、

1970年代より後のことですね。

 

おそらくこのグッドマンの書籍が爆発的ヒットした背景に、

「アメリカの広告会社による猛烈アピール」ということがあったのだと思われます。

 

つまり太陽星座占いが普及し始めてまだ50年ほどしか経っていない。

バトラーによって太陽崇拝占いが提唱された時から数えたとしても、たったの135年です。

このような占い技法を「完全に正しい」とあくまでも言い張る人たちが多い

 

 

捻じ曲がった主張が叫ばれるときは、政治か宗教絡み

 

明らかに現実と異なる捻じ曲がった主張が一方的に大声で叫ばれるときは、

たいてい政治思想または宗教が絡んでいます。

 

最近の世相でもそのようなことが数多くありました。

 

 

 

古い占星術の書物をひもとけばすぐに分かることですが、

 

 

19世紀までの占星術ではホロスコープの起点となる星座

(アセンダントサイン/上昇宮/上昇星座)を最重視してきました。

 

2024年9月19日 14:27

 

noteのブログの記事の引用

 

 

“ホロスコープ”とは時空を読むための地図です。

今いる時空を読まなければ、ここに生まれた意味がないでしょう

 

哲学 政治 占星術 思想 太陽星座 キリスト 悪魔崇拝

 

 

noteのブログの記事の引用

 

 

 

占星術の改変された歴史。

どう改変されたかの興味深い話。

 

 

テンプルの天井の星座の絵。

 

エプスタイン島の日時計の画像。

 

 

これ最初に見たとき

 

イルミナティやフリーメイソンっぽいなぁ

 

とは思った。

 

そして思ったより大きくて驚いた。

 

 

島って対象物が少ないから無人の写真だと

 

スケール感が分かりにくいんだよね。

 

 

何気にYouTubeたちの島上陸動画が貴重なのは、そう言うのもある。

 

人物が立つとスケール感がわりやすい。場の空気感もダイレクトに伝わる。