★倫理観のリミッターを外させて、万能感を植え付ける。
何からこうなってるのか知らないけど
なんらかのこれの操作の影響で、倫理観のリミッターが外れたひとで
満載になった影響で、各所の判断力がめちゃくちゃになってるんじゃないだろうか?
以下引用
じわじわくる
【経済同友会】伊藤穣一は「重要な仲間」
商工会議所の判断がおかしすぎる。
バカなのか、よほどの弱みを握られているのか
何をどうしたらこんな妄言を吐けるのか。
日経新聞が取材しないのは異常だよ!
メディアがスルーしている。
エプスタインから
伊藤穰一が所長だったMITラボに52万5,000ドルの資金提供
個人ファンドに120万ドルの投資を受けていたのは事実。
(日本円約2億〜2億5000万円)表に出てる金額だけでもこれ。
裏ルートも当然あるだろう。
エプスタインは何のために?
見返りもなくお金を寄付してくれる素晴らしい人だっけ?
日本ってNPO設立が比較的簡単にできる。
アメリカは厳しいのに。
NPO系団体代表って職歴もあれな層がやってるのに、税金が流れたり。
増税して、この手の変な団体に流れるのは反対。
真面目にやってるところもあるんだろうけど、こういう人たちのせいで
NPO=変な団体って事実が、社会に知れ渡るのは
いいことなのかわるいことなのか。
これ、行方不明になった社長以外の社員の取り調べとか、したんだろうけど?
子供達がどこに行ったかの資料が無かったってことだよね?そんなこと
本当にあるのかな 子供の養子先資料をわざわざ捨てるとかある?
内輪で回しているような気がするのですが気のせいでしょうか
塩崎さん呼び出さなくていいの
タピオカと着ぐるみを活用したアウトリーチ 未来の福祉を考える~
NPO法人フローレンス 代表理事として…
なんでこんな山手線みたいに大きな輪になってるんだ
こんなにぐるぐる🌀する?
じわじわくる
【経済同友会】伊藤穣一は「重要な仲間」
「社会貢献」の看板だけじゃ、 もう逃げ切れない。
スポンサーこそ説明して。
オーストラリアNPOに関わるようになって最初に叩き込まれるのが
Conflict of interest を避ける事です。
日本のNPO構造は根本的におかしい。
オーストラリアもNPO頼りの分野が多いですが
ルールを作る側と有識者と受益側が同じとかあり得ない。
NPOに関わるようになって最初に叩き込まれるのが、Conflict of interest を避ける事です。
(非営利組織)に関わる上で、最初期に徹底される「利益相反」
アンドリュー王子は逮捕され
クリントンさんも今後証言する事が決まったそうだし
次々明らかになって行くね
ヤバいねこの人
何もかも関わってるじゃん
暴こうとなったら日本の政治家、企業、医療機関、大変なことになる 〇〇家も
よこだけど
この人は波に上手く乗っただけで
経歴見ても技術があるわけではないと思う
何してるのかよくわからないのに
人脈繋ぎのハブ位置にいるのが
日本版エプな感じで得体が知れない
伊藤穰一の話を聞いて
事件と関係ないって信じたわけじゃないよね?
千葉工業大学はだいじょうぶなの?
世界が注視したエプスタイン・ファイル。
その闇と繋がったログが4000通あっても、日本では「調査不要」でクローズ。
3万人の署名を「ゼロ回答」で切り捨てた場所で、未来の技術や倫理を語る矛盾。
この大学に何が潜んでいるのだ?
引用
わりとストレートだ。
消し込み」ってなんぞや…?😰
国民:「SNSのアカウントがBANされたり凍結されたりしている」
自民:「いや、我々相当消し込みにいってますから」
これって普通に自民党が特定のアカウントを消していってるって自白したけど大丈夫か?
★倫理観のリミッターを外させて、万能感を植え付ける。
人間の三大欲求、自己啓示欲、自己保身、プライドを
巧みにコントロールし、洗脳する方法に精通している
一度入り込んだらどんな強人も貶される。
★倫理観のリミッターを外させて、万能感を植え付ける。
何からこうなってるのか知らないけど
なんらかのこれの操作の影響で倫理観のリミッターが外れたひとで満載になった影響で
各所の判断力がめちゃくちゃになってるんじゃないだろうか?
ギレーヌ・マクスウェル(Ghislaine Maxwell /
日本では「ギズレーン」とも表記される)は
過去に「テラマー・プロジェクト(The TerraMar Project)」という
海洋保護のNPOを設立・代表を務めていました。
彼女の経歴と海洋活動、およびその背景にある問題の概要は以下の通りです。
海洋保護団体「テラマー・プロジェクト」
設立目的:
2012年に設立され、公海(どの国にも属さない大洋)の環境保護や
海洋資源の保全を訴える活動を行っていました。
国際的な活動:
国連の会議などにも出席し海洋環境問題の専門家や
アクティビストとしての顔をアピールしていました。
解散:
2019年にジェフリー・エプスタインが逮捕された直後
団体は突如閉鎖・解散されました。
海洋保護の活動実績が皆無
環境保護を謳っていたものの、実際の海洋保護活動への
具体的な支出や助成金支給の実績は、一切ありませんでした。
主な活動は
マクスウェル自身が国連やTEDなどでスピーチを行うことやSNSでの発信
ウェブサイト上で「海の市民権(デジタルパスポート)」を発行するなどの
形式的な宣伝活動だけでした。
資金洗浄(マネーロンダリング)や人身売買の隠れみの疑惑
米国の捜査当局や専門家の間では、この団体が
海洋保護のためではなく富裕層から集めた資金の資金洗浄
(マネーロンダリング)用のペーパーカンパニー(スラッシュファンド)
として機能していた可能性が極めて高いと指摘されています。
