ゆっくり時間を使うていねいな暮らし -10ページ目

ゆっくり時間を使うていねいな暮らし

移動は自転車かウオーキング、たまに路線バス。関心のあることは健康とソーイング。
1961年生まれです。

38.9℃の発熱の最中、管理栄養士が来て

入院時の血液検査でHbA1cが5.4で正常範囲内なので療法食は出せない

と言いました。ああこれがガイドラインか、と合点がいきました。白ごはんは減らしてくれるそうですが。

かなり努力してHbA1cを5%前半に維持しています。2月は寒く腰の具合がわるくなりがちで、ウオーキングは一日1回になっていました。それだけで一か月前より0.2%の上昇。

かかりつけ医に頼んで、ブドウ糖負荷検査などの結果を送ってもらえばよかったのかもしれません(連携関係がある) 
入院時はガタガタ震えていてそういう発想が湧きませんでした。

軽度でも基礎疾患のある方は、他科への緊急入院の時かかりつけ医にどう協力してもらえるか確認しておいた方がよいと思います。

夕食 発熱39.6℃

たまごとうふと澄まし汁のかまぼこのツナギは?!
回鍋肉には当然砂糖が使ってあります。
減らしてもらったけど白ごはんは夜は食べません。

入院しないことが一番ですね。食事に何かこだわりを持っていると、日本の病院食はストレスのタネです。

おやすみなさい😴