恋焦がれていた
焼け のビオラ
この目で見たいと
ずっと気になっていた
焼け とはどんなものか
霧島の庭人さんの
こだわりのビオラ
ため息が出るほどに
味わい深く
すっかり魅せられてしまいました
花びらの柄の表情に
私は和の風情も感じます
焼けとは・・・こんなにも渋みがあるものなんですね
ビオラで表現できる世界
可能性
長い道のりの中で この焼けのビオラがうまれたこと
素敵な感性に触れることができ
植物を通して 人を感じることができたような
幸せな気持ちになりました
潔くシンプルに
味わいたい

ラミウムは小さい葉のものを株分けしちょこんと
うっすらとワインがかった葉が気分です

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