ほっとする美しさ ポリアンサローズ・イヴォンヌラビエ | ビターガーデニング

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甘すぎない、大人色の寄せ植え
ジャンク・アンティークを取り入れた
ガーデニング&花生活を紹介します

 
Yvonne Rabier

ポリアンサローズ・イヴォンヌラビエ
1910年フランス 四季咲き

ポリアンサローズやミニバラと呼ばれる薔薇を
小さな鉢で愛でるのも、愛らしくて大好き

でもこのような樹勢の強いタイプは
小さいながらにも茂らせてみると
素敵な雰囲気をつくることができるんです

 

1本で存在感大な優雅な薔薇とはまた違った
何だかほっとする美しさ・・・
白い花と黄色のシベのコントラストがかわいくて
茂る様子が草花のような雰囲気なんです

可憐な花が寄り添って、房で咲く姿も好き
葉もつやがあって、花のホワイトをより綺麗にみせてくれるんです

 

後ろにみえるライムグリーンの花は、ニコチアナ
丈がぐんぐん成長中です

 

まだ丈の低いネグントカエデフラミンゴに背がとどき、
グリーンの競演がまぶしい

 

後方にはシルバーグリーンのクラベラントセージの葉も茂り
爽やかな色合いが心地よいです~


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