幸せとは何か、について話し合った。
私は、周りの人間と良い信頼関係を構築し、組織やその人たちのために頑張れる時が幸せだとおもう。
他にもいろいろ幸せな瞬間はあるが、やはり一番濃い幸せはこれな気がしてる。
さて、幸せを考える上で周りと話し合った時に、二つのタイプがある気がした。
1.単に欲望を満たせたとき
2.苦痛や苦労を伴い、なにかを達成した時
哲学において正解はないのだから、このように共通項を考えたり類型を考えてみる、その後に批判的検討を繰り返す。
この考え方が良い哲学対話を作っていくコツなのではないか、と思いました。
今日はお休みしてソロモンの偽証みるぞっ!
よろしゅう。