もう一つの真相 2 | 真実は一つなり

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沖嶋から渋谷マイアミで費用は二千万円ならば何とかなりますと言われたN雑誌記者と私は本当に何とか夢の都仙台を実現してやりたいと思い電話をかけまくり人に頼みに歩いたのは間違いないしその件についてはN雑誌記者も20%くださいよと言って懸命に電話かけまくった事には間違いない。



沖嶋がお金が都合出来なくなりましたと言った時N雑誌記者はどういう事なのよ紹介して来た貴女が責任とるべきよと凄い剣幕だった。


伊東市のNさんも人に声かけてたのに何だよ。今更金が無いなんておかしいだろとカンカンでしたから私はもうNさんからの電話をしかとして逃げてましたよ。それほど大変だったんです。


人はやります。お金もありますと言えばプロダクションの人達はビジネスだから凄い勢いで動くのです。


寝ないで動く事もあります。


お金はきちんと貯金通帳に入れてあるようになってから話を持って来いとN雑誌記者は沖嶋にも言ってました。



沖嶋はこの件に関してはK社長に一千万円、Yさんに一千万円借りてやるつもりだったと言ってましたが、そんなつもりの話を持ってくるなとN雑誌記者はカンカン、動いた人々もカンカン、私は沖嶋を紹介したから謝って歩きました。 続く