諸葛孔明 | 銀河荘

銀河荘

  ここにいる。



  みつけてほしい。

天高く・・・・のような天気でした。

雲はあったのですが、

青空がスウ~~~と広がっておりました。



お天気の話って、なんとなくヤレヤレという感じ。

無難というか、

「それでどうした?」っていうことじゃなく、

「はぁ~ん・・・・・。そうなんだ。」って。


それだけなんだけどね。



お天気以外・・・・・・言いたいこと?

ふぅ~~~~~ん・・・・。



何を言おう?

何を言ってほしい?

何も言ってほしくない?




千はね、

千の気分はね。



諸葛孔明のように

あれやこれやで、ああなってこうなって、

扇子をパタパタしながら、

目をパチクリ。

薄っすら笑って

「劉備様・・・・・」・・・・・・・なぁ~~~~んちゃって。


劉備って、ちょっとイラツクよね。

曹操の方がスンナリくる。


でも、若かりし頃の千は劉備の方がよかったような・・・・?


どうして、読むの止めちゃったかな。

・・・・・・・・。

・・・・・忘れてしまった。



今日の気分は諸葛孔明、それもダメダメな。