閲覧注意と書いておりますが、稲川淳二さんの話のように本当に幽霊の出たような話では、有りませんので夜中に一人で聞いても大丈夫です(-^□^-)
守護霊(ハイヤーセルフ)に守られた話や怖い話

人間って日本だと成人式が二十歳ですよね、二十歳といえば若いといわれますが、それでも20年も生きてるんです、20年も生きてますといろんなことが有りますよね?
私なんかは、もっともっと長く生きてますから死にそうになったことや不思議な体験も沢山あります。
これは、その中の一つなのですが、私が中学生の頃の話です。うちは、貧乏でしたが中学生の時には、英語と数学の塾に行かしてもらってました。
英語の塾は、終わるのが夜の8時か9時で1人で暗い道を家に歩いて帰るのが、怖くてたまらなかったものです。
その日も暗い国道を怖いなぁと思いながらとぼとぼと歩いて家に帰ってましたら親父の車が時速20Km程度のスピードで走ってきたんです。
あ、親父だと思って何となく安心して暗い道がそんなに怖くなくなって家へ帰れました。
私は、今でもその車のナンバーを覚えているくらいですから間違いなく親父の車だったんですが、次の日に親父に聞いたら 私が、親父の車を見た時間は、親父は、まだ仕事中で「車になど乗ってるわけがない」というんです。
そう言えば、その車、エンジンの音もなくぼーっと20Km程度のゆっくりとしたスピードでした。
私は、今では、暗い道を怖がって歩いて帰っている私を守護霊様が、安心させてくれたんだと思っています。
でも本当のところ、あれは、いったいなーに??(*_*)
これさえあれば、いつでもどこでもスマホで長い動画も気兼ねなく見れますよ