【お箸の歴史】

日本に箸が入ってきたのは
弥生時代の末期頃といわれており、

当時の箸は一本の竹をピンセットのように
折り曲げた形で、神様が使う神器といして
天皇だけが使う許可が許されていた。


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個人的な推測だが、

1本の棒状の物を使い刺していたのが、
2本になり物をつかめるようになったと
考えるのが自然なのかもしれない。




そして、更なる進化を遂げるべく、
3本のお箸を使う練習をしています。笑

人生を変える言葉のチカラ



これが可能になると、

豆などの小さくて丸い食べ物も
確実につかめるようになる。




ちなみに豆類は
さほど好きではありません・・・。