〜水が流れるように生きる〜

 

 

 

 

ロード・ゴータマが伝えてくれたように

 

私たちは今、

急速に内なる意識が目の前に

あらわれていくフェーズに移行しています

 

 

 

選んだものを加速して体験する、

とはそういうこともであって

 

 

意識をクリアにしてきた人は

クリアな世界を生きることになり

 

その逆も然り、ということです。

 

 

 

 

世界の混乱の動きとは裏腹に

 

水が流れるように生き始める人たちが出てくるときで

 

 

ここに至るまで

 

水の如く

あらゆるもの、流れを受け入れるように

生きてきた人たち

統合してきた人たち

 

その人たちは

より楽に、より簡単に

流れるような日常の中で

 

流れるようにもたらされてくる恩恵を受け取り

 

 

 

そしてまた、流れるように

世界に与え、循環するように

 

生きるようになる。

 

 

 

これをお読みの方の中にも

一定数、いらっしゃると思います。

 

 

 

 

 

 

ところで

 

もしよかったら朝一番に、

 

「水が流れるように生きる」

「水が流れるように、生きることができる」

 

穏やかにそう唱えてみてください

 

 

 

 

どれほど忙しい日でも

予定が詰まっている日だとしても

 

そう唱えながら、焦ることなく

目の前のことをやっていると

 

 

そのうち本当に

自分の動き、ではなく

 

目の前の方が、勝手に

水が流れるように展開していくことに

 

気がつけると思います。

 

 

 

 

 

無駄な力を使わなくていい

 

差し出されるように

 

ただ、流れていくように

 

優雅に。

 

 

 

 

 

 

 

少し前にクリシュナが

 

移行していけばいくほどに

優雅な流れを生きる、

 

と伝えてくれていました

 

 

 

 

 

優雅に、自然に

 

水が流れるように生きる

 

 

 

 

そのように生きる人たちが

そこかしこに出てくること

 

今、地球が求め

宇宙が促していることでもあります。

 

 

 

 

 

 

…以上、CHIZUKOさんのブログより

一部転載させて頂きました♪

 

全文は以下をタップして、ぜひご覧ください。

 

(⁠人⁠*⁠´⁠∀⁠`⁠)⁠。⁠*゚⁠+

 

 

 

 

 

 

 

 

 

老子の言葉に

 

上善如水

(じょうぜんみずのごとし)

 

があります。

 

 

 

 

水のように生きること。

 

 

 

中学生の頃から

それが私にとっての理想でした。

 

 

今、こうしてこのブログを読ませて頂いて

感慨深く想いました。

 

 

 

 

長い人生をかけて

 

やっと視えてきた、

 

辿り着かんとしている境地に

 

 

 

 

これまでの人生に

 

心より感謝をこめて。

 

 

 

 

 

 

 

そして

 

 

 

これからの人生に

 

魂の震えるような感謝をこめて。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

以下、「上善如水」について

AIさんの解説文を載せておきます♪

 

 

…

 

 

 

「上善如水(じょうぜんみずのごとし)」とは、

 

「最も優れた生き方やあり方は、水のようなものである」という意味の古代中国の言葉です。 

 

 

 

古代の思想家・老子の『老子道徳経』に由来し、

 

万物に恵みを与えながらも他者と争わず、

人が嫌がる低い場所へと流れる、

 

その「柔軟で謙虚な水の性質」を

 

理想的な生き方として例えています。

 

 

 

 

〜水の持つ3つの特徴〜

 

柔軟性:

入れ物に合わせて形を変えるように、状況や環境に逆らわずしなやかに対応する。

 

謙虚さ:

自ら進んで人の嫌がる低い所へ流れ、決して威張らない。

 

争わない強さ:

一見すると弱く柔らかいようでありながら、岩をも砕く秘めたエネルギーを持つ。

 

 

 

 

 

 

さもあらんことを