〜これからの世界の中で生きる上で大切なこと〜
物質界の人生を良くする、という
表面的なレベルのことではなく
新地球に生きる人たち
目を醒ましていく人たち
アセンションへと向かう人たちにおいて
大切になってくるのが
〜いつ肉体を脱いでもいいように生きる〜
ということです。
(2026/8/8 濱松秋葉神社にて)
“今あなたは
目の前にいる人、目の前にいる動物、植物たちを
あたたかく受け入れていますか
もし明日
その人たちと会えなくなるとしても
同じ接し方をしますか
同じ言葉を伝えますか
最善を尽くして生きるとは、
そういうことでもあるのです”
これは以前、観音が伝えてくれた言葉ですが
「もし明日その人たちと会えなくなるとしても」
「今日が最後の日であるとしたら」
この意識で生きた時
目の前のなんでもない日常
いつもの見慣れた景色
すべてが輝き始め、極彩色を取り戻し始めます。
今日がもし
人生の最後の日だとしたら
争いや、悩み、迷いに
エネルギーを使っている場合ではなくて
本当にやりたいことをやり
本当に会いたい人に会いにいくでしょう。
目の前の誰かと
愛と笑顔を分かち合いたいと感じるでしょう。
自分自身をただ
あたたかくねぎらいたいと感じるかもしれません。
大切なことを
大切にして生きる。
1日1日を悔いなく
丁寧に生きることが
本当にこれからの道を分けていきます。
そして
ありとあらゆる執着を手放すこと
そこには
生への執着
死への過度な恐怖も含まれます。
魂の視座から見れば、私たちの存在は永遠で
愛の絆も永遠です。
肉体を脱いだからといって
「終わり」ではないということ。
生まれてくる前に私たちが
さまざまなことを「選ぶ」ように
肉体を脱ぐ時もまた
私たち自身が選んでいます。
生まれることも、亡くなることも
大いなる視点で見たなら
どちらも変わらない
永遠なる魂の旅路の「節目」であり
次なる段階への移行です。
以上、「甘露」本質を生きる言葉さんのブログより、
一部抜粋してシェアさせて頂きました。
どうぞ以下をタップして
ぜひ全文をお読みください♪
いつ肉体を離れることになったとしても
「素晴らしい人生だった
我が人生に悔いなし♪」
と、感謝して宇宙に帰還できるよう
毎日を大切に
”生ききって” ゆこう。
