1巻から、ずーっと読んでいる
銀色夏生さんのつれづれノートの最新刊↓
しゅるーんとした花影 つれづれノート21 (角川文庫)/銀色 夏生
を読んだばかりでかんどーしていました。
銀色さんにとっては、事業の大きな失敗もあって
たいへんな年だったようですが
ファンからすれば、昔の銀色さんに
明らかに戻ったのでうれしかったのです。
この本にもいくつかの詩がおりこまれており、
さすが、詩人だよな~~![]()
私も詩を書いてみたいな~~![]()
って思ったばかりでしたが
こんなに早く実現するとは!!!
先ほどの『記憶を呼びおこすレモン』 は、
ビギナーズラック?かもしれませんが
もっともっと詩を書きたいな![]()
さて、この詩は、私が今朝、
実際にみた夢の内容です![]()
最近夢を全然みていませんでした。
予知夢もしばしばみたり
夢で冒険!もしたりしていたので
そんな最近の日常をさびしく思っていましたが、
今朝の夢は久々になんともシュールでした。
実際に私は、レモンの町に訪れました。
あんなにおいしそうなレモンなのに
もったいないって思いましたが、
詩には、その意見は書きませんでした。
みなさんに余韻を残せたら、、、
って思ったので。