SUPER 8
申し訳ありませんが、今年一番に楽しめた映画です。
タイトルに関しては、予告編を観た40才以上の人には、内容がよく判るはずです。
色々と観てそれなりに楽しめましたが、この映画は最初から最後のタイトルロールまで楽しませてくれます。
子ども達が主役ですが、何気に70年代後半の米国の少年少女らしさが溢れています。
ちょっと設定に???もありますが、そんなことを置いてもたのしめます!
主役の一人のアリス役は、ダコタ・ファニングの妹エル・ファニング。
彼女が素晴らしいです。
いくつかのスピルバーグ作品のモチーフがちりばめられており、米国らしいいい映画です。
あまり事前に知識を入れない方が楽しめます。
さあ、映画館へ・・・!
