雷雨雷鳴 | 銀河の魚の気ままに備忘録

雷雨雷鳴

午後2時からの関西阪神間を襲った雷雨雷鳴は、気温を十度近く下げたものの川遊びをしていた子供たちや大人の命を奪いました。

ちょうどその頃病院で、MRlとCTの検査を受けていて、技師や看護師がバタバタしているのは何かな、と思っていました。
検査が終わり、雷があちこちに落ちて、検査中に落ちて停電になると大変なので早くおわらせるべく、バタバタしていたとのこと。

科学の粋を集めた最新の機械も停電には勝てないのが悲しいなぁ。