リベラルブログ・生活保護者の色々な記事 -32ページ目

リベラルブログ・生活保護者の色々な記事

腎臓病と不安神経症で生活保護者。社会やニュース、その他、様々なこと、思ったこと、感じたこと色々なことをブログ記事にしていきたいと思っています。

 秋篠宮紀子妃の41年ぶりの皇位継承の男子出産に対して、天皇が、急遽、国民に感謝と喜びのスピ-チをしていたが、あのノー天気にも見える喜び方はどうだろう。約1700年続いた万世一系を自分の代で終わらせずにすんだ開放感からだろうか

 しかし、これは皇太子と秋篠宮の地位が逆転したことを意味する。皇太子や、特に病気の雅子さんの心中を察すると、余りノー天気に喜べないと思うのだが、天皇にはそういうことより、継承者誕生の方がはるかに重要なのだろう。俺はこういう考えは嫌いだ。

 世界でも最も発展しているグループの日本が、いまだに男だ女だと騒いでること自体、バカらしいとは思わないのかね~。男でも女でも、20歳位に成ったら、人格的に相応しい人を次期天皇としたらいいじゃないか、下らない。

 
  ゴールデンタイムからプロ野球が消えた。巨人V9時代には考えられ無かったこと
 少年のころプロ野球選手を目指していた僕も、’93年以降、今や熱烈なサッカーファン
 子供達もグラブをもって遊ばなくなった。少年時代は道路でも野球をしていたのに・・・

 スター選手もめっきり少なくなった。メジャーに行ったり、子供の少子化、Jりーグの誕生、TVゲーム、パソコンにより子供が外で遊ばなくなった等々理由はいくつかあるが、やはり、スター選手がドラフトから何年に一人入るかどうかになったことが、一番大きいことだと思う。

 今年は奇しくも甲子園からスター候補が出てきた。優勝した早実、斉藤と準優勝の駒大、田中の両投手
 決勝での2人の投げ合いは見応えがあった。特に斉藤は、西武の松坂以来、プロ野球界のとって久ぶりのスター選手となる。7,8年ぶりだろうか・・・

 それにしても、スター選手がこんなにも入らないなんて深刻だ。メジャーへ出て行くだけで、ちっとも入ってこない。このままでは人気の低迷は歯止めがかかりそうに無い。ではどうしたらいいのか私なりの提案をしたい。それは、プロとアマの垣根を取っ払うことだ。

 日本のプロ野球は、プロの選手が自由に子供達に技術指導出来ない。韓国などは高校野球の監督に、元プロ野球選手がなれる。日本は無理だから、才能の有る子供にプロの技を教えられない。小、中、高の子供はちょっとした事がきっかけで一気に才能の華が開くことが有る。

 プロ野球の選手達が自由に才能の有る子供に指導できたら、どれだけのスター候補が誕生することか
多くのスター候補をドラフトに上げること。これが、プロ野球を救うと信じる。野球界の上層部は早くプロとアマのわだかまりを無くして、プロ野球発展のために手を握って欲しい。
 そのことしか、プロ野球人気低迷を上昇へと転換する方法は無いのだから。

 
今日は疲れてる。気持ちも落ち込んでいる。
 腎臓病は疲れやすいから、その症状も出ているのか。夏風邪のせいもあるのか。

 もしかしたら、軽い鬱かも。なんか億劫だ。
 今日始めてカキコしたブログの人の、僕に対する傲慢な態度のせいか。

 相手のことを思っているのに、誤解されたり否定されたりすると落ち込むよ
 勝手に知りもしないのに僕を判断したり拒否されたりするとホントむかつく

 ありがた迷惑なのかもしれないけど、子供じゃないんだから、自分のことを思う人には
 相手を傷つけないように拒否して欲しい。

 自分の病気でそこまで気が回らないのかもしれないけど、どんなに辛くても
 相手に対する思いやりは失いたくはない。自分がどんな苦しみを受けていたとしても。

 


 

 

 
 
 オリンピック候補地争いは福岡に勝って東京になった
 東京都民は五輪を誘致したいのか?そんな空気は無いし、少なくても僕は反対だ

 石原都知事はなぜ五輪に立候補したのか。自分の名を残したい為か
 石原都知事になって東京は活気が無くなった。つまらなくなった。暗くなった

 東京浄化政策。治安の悪化に悪の排除に乗り出した
 日本一の歓楽街、歌舞伎町は死んだ。警察が支配し監視カメラが自由を殺す

 科学者の為に造られた筑波学園都市
 この都市に住む科学者の一人が放送大学のインタビューに答えた

 ”そうですね、研究には良い所ですね。だだ息子と街を散歩するとすれ違う人がみんな学者なんですよ。同業者なので分かりますね。買い物に行ってもバーに飲みに行っても、ほとんど学者しか会いません。やはりと都会にはいろいろな人がいて欲しいですね”

 東京も同じ。いろいろな人たち、業種、階層、-それに混沌、悪、闇ー
 浄化された都市などすでに都市とは呼べない。悪や混沌があるから面白いのだ。闇があるから悪が住む

 江戸時代『白河の 水の清きにたえかねて もとの田沼の濁り恋しき』と歌った庶民は
 今の僕と同じようなことを考えていたのだろうか
 ガソリンがまた値上がりした。リッターあたり145円位。
 僕は一週間に必ず一度は買い物為、原付バイクに乗るだけだが、堪える。

 タクシー、トラック運転手など毎日車で仕事してる人達には死活問題だ
 
 原因はアメリカのイラク侵攻だと思う。アラブ人たちが、アメリカ人を困らせる為油に価格を上げていると思う。理論的に説明はできないが、そんな気がしてならない。

 無能で戦争好きなブッシュ大統領がイラクから撤退したら、油の価格は下がると思う
 本当は首相小泉が、アメリカをいさめて戦争を終結させなきゃいけないのに、ポチになってる

 情けない日本の総理大臣小泉純一郎。無能なブッシュ大統領のポチ犬に成り下がるとは。
 そしてそのポチを常に50%以上支持し続けるパッパラパーの日本人。

 ーそしてその日本の人達の税金で生きているこの俺って・・・・

 一番情けないのは俺だな・・・・
 生きてていいのかな?何もしないのに・・・

 自殺はしちゃいけないけど、寿命が早く来たほうがいいんじゃないかな
 それが唯一の俺の貢献じゃないかな・・・・ 

 でも寿命って自分で出来ないよな・・・
 ー神様、天が決めているんだよなー
 
 
 
 また飲酒運転で子供が死んだ
 可愛がっていた祖父、両親を残して

 4歳、3歳、1歳だった
 両親よりも先に死ぬほど、辛い死はない

 犯人は22歳の役人。19歳の未成年と飲酒した
 事故の後、助けないで19歳と逃げた

 飲酒運転での事故死は殺人と同じ
 でもなかなかその自覚がない

 銃を手に入れるのは難しい
 だが飲酒殺人は簡単にできる。誰でもできる

 飲む入り口と死の出口。こんなにギャップのある殺人は無い
 誰でも簡単に入れて殺人者の出口 

 だけどこれに気付かない
 殺人者になるのが分からない

 

 
 近所付き合いは難しい。前のアパートで、引越した時に2つ隣の人に挨拶しなかったのがひびいて、引

 越すまで3年間、話しづらくなってしまいその人と話が出来なかった。引越しの日に挨拶にいったら、 
 『学生さんですか』と言われた。病気でいつも家に居るので『学生』だと思ったらしい。挨拶しな

 くて申し訳なく思うとともに一番最初の挨拶の重要性を痛感した。

 『向こう三軒両隣』という格言がある。昔から僕みたいは経験を 
  
 多くの人がして生み出された言葉なのだろう。      
  
 
 あなたはエピソードありますか?
 
 
 
 パソコンやり始めて3,4ヶ月位かー。特にブログを立ち上げてから約1ヶ月、コメントを書いたり、夜り取りするようになったが、ここのところパソコンでの会話の難しさを実感するようになっている。
 
 特に僕のコメントで関係が駄目になってからなおさら・・・。
 
 数年前小学五年生の女子が、パソコンのやり取りのコメントが原因で同級生を殺した、有名な、世間に衝撃を与えた殺人事件があった。

 その時いろいろな専門家がコメントしてたが、共通していたのは、ネット上での言葉は対面してのやり取りより”きつく伝わる”と言うことだったが、確かにそういう感じはする・・・。

 僕もコメントしたあと見てみると、自分が言いたいことより10%、ときに20%位言い方が強くなってる気がするときがある。。特に相手に反論したり、否定したりする時は。

 あと気付いたのは、ブログで相手にコメントするとき、相手を批判したり、否定したりするコメントが皆無であると言うこと。これは驚いた。何故だろう。きつくなるから分かるが、ほとんど無いとはー。
 
 
 
 スピードを出している車がいきなり止まったらー
 相手に向かって歩いている橋がいきなり切り落とされたらー
 飛んでいる飛行機がいきなりエンジンを止めたらー

 人間もそうー
 相手との橋をいきなり切り落とされたらー落ちる。
 そうー僕は落とされー落ち込んだ。

 原因は分かっている。相手への、僕の一言。
 その一言を言ったとたん、相手は有無を言わさず、二人の橋を切り落とした。
  
 もし僕があの一言を言わなかったら、間違いなく二人のやり取りは続いていた。
 運命かと思うほど、出会ってから二人の波長は急激に合った。
 しかし、あまりの急激な合致に、未来が逆に見えなかった。想像できなかった。不安だった。

 的中したのかもしれないー。
 
 "もしこうなることが分かっていたら、君はあの一言を言ったかい?”誰かが耳元でささやく。
 僕は躊躇無く答える "否" と。 ”なぜ?”
 
 僕が相手に一番望んだことーそれは相手と付き合うことではない。
       -相手が生き続けて欲しいということ。

 僕が相手を一番最初に知った時、一番頭に浮かんだのが、あの一言だった・・・。
 僕が相手に一番言いたかったことを言った時、二人の関係を切り落とすことになるとは・・・・。
 運命だったのだ。別れる運命としか言いようが無い・・・・。

 分かれると分かっていても、何百回、いや、何万回同じことが起きても、僕は、あの一言を言っただろう・・・。なぜなら、相手の”生を願う"以上の願いは無いからだ。
 相手の"生"を願うことが、相手と別れることになるなら、僕はそれを受け入れよう。

  

 

      
 
 
 
 

 

 
 今日はちょっと疲れている。病気の症状かもしれないけど、それだけじゃないと思う。最近ちょっとやなことがあったから。人間は不完全だ。分かってはいるが・・・・・。ときに理不尽なことが起きるーこれが人生かー。今日は精神的にちょっと落ち込んでいる。疲れた・・・・。夏だからかな・・・・。