コロナウイルスは感染を広げるためにのど(喉)に取り付き、感染者を呼吸不全で殺すために肺に取り付く。この2か所に取り付きます。そして感染を広げる喉の感染より殺すことの肺に取り付くことが最重要な目的なので肺に取り付くことがコロナウイルスの目的です。何故なら肺が呼吸困難を起こさなければ、「随分症状の重い風邪が世界中で流行っているな~」で終わっているからです。なぜ世界中がコロナウイルスをこんなに恐れるのか、それは人が死んでいるからです。肺に取り付いて呼吸困難から呼吸不全を起こして人を殺すからです。従ってコロナウイルスは感染するとほぼ必ず肺に取り付くはずです。
従って風邪をひいた時、深呼吸が出来れば呼吸ができるのでコロナウイルスに感染してていない可能性が高い。何故なら深呼吸できれば呼吸不全になることはないので死ぬことがないからです。コロナは高熱やのどの痛み、下痢、強烈な倦怠感、空ぜき、などの症状があるが、いずれもこの症状では人は死にません。。呼吸困難から呼吸不全になり人が死ぬ。即ちコロナウイルスは風邪をひいても深呼吸が出来れば感染していないということがわかる。
逆に、風邪をひいたとき深呼吸ができない場合は肺がやられているということなので、放置すると呼吸困難が起こるはずであり、それから呼吸不全へと移行し死ぬ。即ち、風邪をひいたとき、深呼吸ができない時はコロナウイルスに感染性している可能性が高い、ということです。
だから風邪をひいたとき、また、人ごみの中へ行ったときは深呼吸ができるかどうかでコロナウイルスに感染しているかしていないかが分かると僕は考えています。
従って不安なことが起きたときは深呼吸をして確認をすれば安心できます。
出来れば毎日深呼吸をして今日も感染していないか確かめる日課になれば良いと思います。
これは↓前に書いた記事
【中国の鍾南山医師が死亡した人の肺を解剖して開いたところ、肺の
中にねばねばが広がっていた】と動画で話していました。
【新型肺炎肺の解剖でグーグル検索して〚中国の鍾南山医師 新型肺炎についての特徴明らかに[2020/02/19 01:51]の記事・動画】
サーズは肺が固まっていたそうです。いずれにしろコロナウイルスに罹ると肺にねばねばがたまり、それによって肺が動かなくなり、空気が入らないのでタンなどが含まれない「からぜき」が多くなり、「息切れがする」と武漢の医師が動画で語っています。従って熱が出ていて、思いっきり肺に空気を入れ、肺で深呼吸できなければコロナウイルスに感染している可能性があるということです。即ち人混みや満員電車で通学・通勤している人は、家に帰るときに、自分の周りに人がいない所で思いっきり息ができれば、肺にねばねばがないということが分かるのでコロナ肺炎には罹っていないということが分かります。また感染した場合に肺全部を使っているとすぐに異常に気付くと思います。
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