秋篠宮紀子妃が、継承男子【悠仁】を帝王切開で出産した日は雨だった。そして【悠仁】と名付けた日も雨だった。これは不吉な将来を予感させるのではないだろうか
人と天気。この関係は今もって確立されてない。しかし、人は今まで、大切な日や国の重要な行事などで天候の善し悪しでその後を占うことをしてきた
個人で言えば結婚式だろう。式の当日晴れるのか雨なのか、ご両人はもちろん関係者は皆一様に晴れを願うものだ。それは結婚式には晴れが似合うのと、婚礼衣装や来賓の服が汚れない為だけではあるまい
『晴れの門出』という言葉があるように、結婚式が晴れるとその後の生活が上手く行く様な気がするからであろう。逆に雨だとその後の結婚生活が波乱に満ちたものでは無いかと予感され、人々は嫌う
国が独立宣言をした日、戦争が終わった日なんかも、晴れる日が多いと思う。太平洋戦争が終わった1945年8月15日は晴れて暑い日だったと言われているし、中国の毛沢東が独立宣言をした日も映像では晴れていた。これは調べれば多いと思う
逆にその国の偉人が死亡したときは、『巨星落つ』と感じた国民の涙が天に伝わるのか、雨になることも少なくない。そんな時は、天も悲しんでいるように思うものだ。そういえば、太平洋戦争での、東条英機が訓示を出した学徒出陣式は雨だった。まるで天が泣いている様だった
将来の国王と成る人の誕生も晴れ日が多いと思う。天皇や国王になるのは誰でもなれるものではないので、天命だと思う。天命であるとすれば、天が祝福する誕生であれば晴れないはずは無い。
しかし、【悠仁】の出産は雨だった。命名の日も雨だった。彼は天に祝福されて無いのではないか。
それとも単なる偶然に過ぎないのだろうか。しかし、天皇になるのは天命のはず。偶然のはずは無い。
もし【悠仁】が天に祝福されて無いとしたら、天皇には成れ無いという事か。
もしかしたら【悠仁】は早世(早死に)するのではないか。?
病死のなるのか。不慮の事故に遭うのか。?
または不治の病にかかり天皇職に即けないのか。雅子さんのように成ると言うのか。?
また天から祝福されないということは、早世するとは限らない。性格の悪い意地悪な天皇になって国民を不幸にするのかもしれない。性格の悪い秋篠宮の血を引くので考えられる
または、昭和天皇ヒロヒトのように【神】に祭り上げられて、また他国を侵略する天皇に成るのかも知れない。これは今の、憲法第9条の改憲の動きを見れば十分考えられる
いずれにしても、皇位継承者【悠仁】の行く末を我々国民は注意深く見守る必要があるだろう。場合によっては【愛子】に継承して貰う事も考えなければならない