こんにちは~👋😄👋

ミスターマジックおじさんです🎩

幼稚園・保育園班と名のっていますが、お声を掛けて頂ければどこへでもまいります🚗💨

7月30日(土)
千葉県の船橋市、船橋駅の前にあります、
世界の童話図書館さんに声を掛けて頂きました❗


この空間❤
小さな図書館。まるで野原の中で本を読んでいる様な❗ここで一日中、絵本を読みたいなぁ🎵

演目は
   第一部『シルエットファンタジー』
               『はらぺこプンタ』
   第二部『シルエットファンタジー』
               『赤いろうそくと人魚』



 会場は4階。
しかも駅の前❗人通り多し❗

             
世界の童話図書館さんが、事前に市役所にお願いしてくれ、
工事中の三角地帯に、車を入れさせて頂き、準備開始❗

大勢の世界の童話図書館の職員さんが、心よく出迎えてくれ、準備のお手伝もしてくれました❗❗

なんと、警備員さんまでもが、交通整理をしてくれました❗

狭い階段を、大きなパネルをかついで登ってくれたり、
重~い荷物を台車に山盛り乗せて運んでくれたり。
ありがとうございます❗❗
本当に助かりました❗❗


こんなに楽しそうなポスターも作ってくれました🎵



野原に座って(😄)、親子で観てくれました❗
とっても嬉しそう~な顔をして観てくれました❗
私たちも嬉しい❗
みんなの笑顔に出逢えた時、その時が最高に嬉しい❗

世界の童話図書館の職員さんも、一緒になって楽しんでくれました😊
ありがとうございます❗

開演前は泣いていた赤ちゃんも、公演中は静かに。
あれ、寝ちゃったのかな❓と思いましたが、大きなお目目をしっかり開けて、最後まで観てくれました👀
びっくり❗
何を思って観てくれたのかなぁ。

『はらぺこプンタ』では、
お話しおじいさんが、プンタくんに『よかったね、プンタ』と話し掛けると
『うん、よかった~❗』
と会場からお友だちの声が❗❗

帰りには
『また来年も来ようね❗』
とお友だちの声が聞こえました❗
ありがとう😄
私も、来年、ひとつ大きくなったお友だちに逢いたいな❗

今日のスクリーン裏。
絵本に囲まれて、影絵をする事が出来ました✨


こんなかわいい物も❤


『赤いろうそくと人魚』の作者、
小川未明さんは
『日本のアンデルセン』『日本文学の父』と言われた方です。
他にも、たくさんの児童文学を書いています。ぜひぜひ、読んでみて下さいね😄

こんなコーナーもありました❗

おやっ❗赤いろうそくが❗

ここで
~クイズです~

船橋で見つけましたマンホール。
この乗り物に『赤いろうそくと人魚』の登場人物が乗っていました。
さて、誰と誰が乗っていたでしょうか❗❓


市役所に、何度も掛け合ってくれたり、
冷たい飲み物をご用意頂いたり、
アンケートをすぐに集計してプリントしてくれた、世界の童話図書館の職員さん、ありがとうございました❗

車を停める為に、重いプランターを引きずって、移動させてくれた工事現場の方、
笑顔で交通整理をしてくれた警備員さん、
ありがとうございました❗

そして、暑さのピークの中、足を運んでくれたお友だちと保護者の方、ありがとうございました❗

私たちも、楽しい時間を過ごす事が出来ました😄
ありがとうございました❗

私たち、この空間が気に入ってしまいました。
今度はゆっくり絵本を読みに、おじゃましたいです❗


幼稚園・保育園班はしばしお休み😌
また8月の末、全国のお友だちに逢えるのを楽しみにしています❗
体に気をつけて、ステキな夏をお過ごし下さい❗

~おまけ~
帰りの高速道路から、隅田川の花火と越谷の花火が、同時に観えました🎆🎆🎆
大騒ぎしながら帰りました手のひらサイズの花火でしたけどね😄

幼稚園・保育園班ヒヨコ

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世界の童話図書館@船橋駅前