5月24日、私達は京都の砂川小学校で公演させていただきました。
とても風が爽やかないい日和でした。
本日は「100万回生きたねこ」と「セロ弾きのゴーシュ」を上演させていただきました。
「100万回生きたねこ」は読む度に、
新たな発見があるという話を度々耳にします。
本日ブログを書いている私もその一人です。
劇の中でねこは何回も生まれて死ぬことを繰り返すわけですが、
今回、子供たちはどう感じてくれたでしょうか。
子供たちがねこと自分自身を重ね合わせて感じるときに、
寄り添えることができたらとても素敵だなと思います。
砂川小学校の皆様、本当にありがとうございました。
またお会いできることを楽しみにしています!!
かしの樹・銀河α班

