アイリッシュの本、三部作シリーズ第二弾をやっと読み終えました

今、読書の時間は寝る前のベッドに入ってからなので
薬を飲んでるせいもあって、すぐに眠くなって
ページが中々進みません

読むのは2度目なのに、あんまり覚えてない




この“いたずらマイク” はハリーに似てるーって言われたことがありましたが

改めて読んでみると、子どもの頃のワンパクぶりは確かにー

でも、本当は頭が良くて、鳥猟犬としての才能を開花させてからは
ちょっと違うかもー



ぼくだって、みかんや新聞、運んだりできるよー 

確かにね
限界ギリギリ、今だったら引き受けられないかもー って、
訓練士さんに言われたハリー
あの頃は悪かったなぁ~

その頃に比べたら、お利口になったもんだ


本の帯に
“人間と犬との理想的な関係、そしてアイリッシュ・セター犬の素晴らしさを描いた
動物小説の傑作” とありました



ハリーと理想的な関係が築けているかな


このごろ良く思うのですが、どんなに手がかかっても
困らせても、この子がうちの理想の子

一緒に過ごした年月がそう思わせて行くのでしょうか


どの家の子も理想の子なんでしょうね



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