1R
先行できて障害の良い6が一応中心。
7,8も差はない。障害次第で1の差しも。激戦。
2R
前走で復調の兆しが見えた2。
スピードのある7、差し脚安定の4。三つ巴戦。
3R
昇級でも前走圧巻の走りをした3。
切れ味ある1も近走度外視で。4,8も絡めたボックスで。
4R
1のスピード、障害力が抜けている。相手探し。
障害巧者の8が筆頭。3も差す脚はある。他は厳しいか。
5R
ここなら4歳牝馬の2が中心に。
障害不安定だが一応4,6,が相手候補。
6R
抜けた馬が不在で混戦。
2,4,6,9のボックス買いで。
7R
昇級戦でも2のスピードは通用。
先行できる1,3,5,7へ流す。
8R
スピードのある先行馬4頭、2,3,4,8のボックス。
9R
平場戦での安定感を評価し4が中心に。
昇級でも1は外せない。成績上位の3,6,8まで。
10R
主戦騎手に戻った2が巻き返すか。
3,6,9あたりも差はなく混戦。
11R
近走成績上がらないが、障害力ある6を狙う。
心房細動明けでも1の実力上位。3,5,7もチャンスあり。