1R
格上2頭の一騎打ち。4=5一点。
2R
混戦。安定感から7が中心。
2,3,4,5もほとんど差はない雰囲気。
3R
常に上位争いの1が今度こそ。
8も負けず劣らずの好成績。あとは2,4,6おさえ。
4R
前走は障害でもたついた3だが、近走の好調さを考慮して中心。
現級上位の1,2,9へ流す。
5R
前走で崩れた2は本来の先行策なら巻き返し可能と見る。
相手は難解。手広く1,3,5,7,9へ。
6R
軸馬不在で混戦。1,2,5,7ボックス。
7R
好調維持の5が連軸。
前走好走の4、本来障害力ある7へ。
8R
近走の実績から3,9の2頭が中心となりそう。
割って入れば、1,7。
9R
今期崩れ知らずの4。休み明け使いつつ上昇の9。
ほぼ一騎打ちだが、5,7,8も一応警戒。
10R
安定した障害力が目立つ7が中心。
勝ちきれないが崩れない5が対抗。あとは4,6,9。
11R
目下絶好調の7。前走勝ち馬が抜けた条件なら。
障害巧者の3,4,8が相手となるが、6,9も捨てきれない。
12R
混戦だが総合力で1が中心となりそう。
昇級でも3連勝中の7は逆転候補。あとは4,5,6が続く。