月曜日に昴の中耳炎の投薬が完了しました。
左顔面の麻痺はすっかり治り院長先生も胸を撫で下ろしてました。
よっぽどただれた中耳炎でも麻痺になることはそんなに無いそうで、
見えない内耳の炎症が軽くなかったのかもです。
そして、治療と共に小さくてかすれ気味だった声もだいぶん出るように。
声も麻痺の影響があったようです。
我が家に来た時から免疫がすでに落ちてた可能性有りですね。
とりあえず、一安心。
…といきたいところですが、
シャム系特有&小さい時に母親と離れた影響といわれる布かじり(ウールサッキング)が始まりました。
凄いです。
モフモフしたものが主に対象ですが、硬い布も穴を開けてしまう。
モフモフ系の猫ベッドはしまいました。
千切って吞み込むこともあり危険なので、かなり気をつけますが日々対応に追われてます。
昨日は毛布に穴が…。
ある程度の時期になると落ち着く可能性もあるので、昴のフラストレーションや要求に注意しながら対策していくつもりです。
あどけないけど小さい怪獣☆
育つにつれ、ご飯も食べてる時奪われまい!とする警戒心が凄かったりします。
生まれたばかりの時の競争が激しかったのかな。
これもゆっくりゆっくりみていきます。
ご飯の時は野生に還るすばるん。
安心して食べることを覚えてくれますように。
普段は膝で寝ちゃったり 小さく鳴いて、
薬の飲み方もとっても上手で素直な可愛い小さい昴です。
(※我が家の三匹、ご飯の種類が違うので場所は別けてあげてます)
首輪☆ ほそーく見えますが、ちゃんと指二本入るサイズで装着してます。
柔らかい布、太すぎず、装着してるうちに勝手にゆるくならない。
バックルが力を入れると外れる。かさばらない。軽い。
等々条件に一軒だけ子猫に理想的な首輪があり選びました。
鈴は一番小さいのをつけ直しましたけど、小さいのと大きいのがサービスでついてきます。
どこに居るのかすぐ把握する為には必要な子なので
鈴は賛否ありますが我が家では猫によります。
トビーも子猫の時暴れにゃんこで、どこで何するのかわからなかったので把握するために鈴付き猫でした。
昴の瞳
キトンブルーが抜けてきて淡いオーチャーブルーの瞳になりそうです
色素が薄いので時々赤目に見えます。
こういったモフモフ系のものはみんな撤去しました。
チューチューしてガブガブして穴を開けちゃうのです☆
ルイ自身が疲れてたり体調が悪いと構わなくなるので
ルイの体調も見ながら子猫の遊び相手をこちらで引き受けたり
そんな感じです。
ルイも花の件があった直後結構な高熱が出たのですが、
その後薬で良くなったものの
少し不調がぶり返した感じも有りひやひやしました。
今はすっかり元気ですが(メニニャン)というリジンのサプリを与えながら免疫向上を目指し中。
抗生物質の投薬を終わった昴にも与えていきます。
こちらは珍しい3ニャンのショット。
ノアはもう子猫に慣れました☆
そのうち成長した昴と空中戦を繰り広げるんだろうなぁ…(夜中の大運動会が大変そう)
ノアは我が家で一番あんよが短く見えます
昴が一番長い。
ノアはダンボールかじりの癖があるのですが、子猫が来てからまた始まってるので
ノアにもフラストレーションが。
昔描いた原稿が入ってる段ボールに大きな穴が開きました…
ノアは私と特に一緒にいたい子なので、気をつけてあげなくては…。
もしくはノアに心配されてる私なのかもしれません。
花のことも改めてアップしたい気持ちがあるのですが、
哀しみ混じりの記事はどこまで共有していいのか悩むところでもあります。
なので、あまりしんみりしない方向でそのうちそっと可愛い可愛い写真を纏めて載せたい気持ち。
それと参加したギャラリー関係ですが、
どう纏めてアップしようかと迷い遅れてます。
ノロイの呪い継続中です、色々面目ありません。
あれやこれやどれから書こう…と思っているうちにネット上に顔を出せなくなってしまい、ちょっと潜伏状態になってしまってます。
猫のことで頭がいっぱいになってたり、消化できない想いもあったり
不器用ですね本当。
ちゃっちゃとできなかったりします。
返信関係あと少しお時間頂きます☆
ギャラリー、京都と尾張のお手紙の御礼もさせて頂きたく…!
間抜けな頃になりましたらすみません
※タイトルとタグが抜けてたので一度更新させて頂きます













