フツーの白い発泡スチロールに入れてたんだけど、段々底が小汚くなってきた。

入れ物が白いと保護色で体色が薄くなってしまうし。

掃除が面倒だけど、底砂を敷くことにした。

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赤が映えるように黒の…砂利?
メダカ用の底床。
苔が生えにくいらしい。

長いこと狭いプラケースに仮住まいだったサタン様も、やっとお引越し。

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こちらも黒が映えるように薄茶の敷物。

発泡の置き場所がないから、一部屋外に。
ビオトープにしたかったんだけど、田舎なのでカエルとか鳥とか外敵が多いから捕食されそうで心配。

結局発泡スチロールに、金網の蓋をつけることにした。
金網は某百均のバーベキューの焼網。
サイズもピッタリのがあった。

蓋をつけると草丈のあるものは設置できないのでイメージしてたビオトープにはならない。

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石とか流木とか入れてみた。
因みにこの石、発掘品です。
リサイクル(笑)
マツモが少なくて寂しいな。
浮草でも買おうかな。

金網置いちゃうと中が全然見えない…
アクリル板にすれば良かったかな?
ピッタリ塞いだら、夏、茹だりそうだし…
愛でる時だけはずせばいっか…